【三重】"本番はリピートしてから"のチャイエス。友人に教わった"あること"で初回から生

一見さんは、本番までいけない
そういうチャイエスがある。マッサージと手コキで、終わり。
でも、友人に教わった"あること"をやったら、初回なのに常連扱いされた。
タイの子と、生でいけた。
その"あること"を、順番に書く。
三重の津。表向きは、ただのアジアン系のエステだ。
こういう店は、通って顔にならないと本ありにならない。一見にはまず出ない。それが普通だ。
でも友人が言った。「初回でも常連扱いされる"やり方"がある。教えるよ」
半信半疑で、言われた通りにやってみた。予約の段階から、いくつか"仕込み"をして、部屋に入る。
出てきたのは、タイの子。若い。笑顔が、やたら人懐っこい。
最初はマッサージ。カタコトの日本語で、ぽつぽつ喋る。
その会話の途中で、友人に言われた"最後の一手"を、さらっと混ぜた。
その瞬間、空気が変わった。
(あ、通じた)
一見のはずの俺が、常連と同じ側に回った。そういう手応えがあった。
そこから先は——有料で全部書く。俺がやった"あること"の中身も、全部。
総評
満足度:★★★★☆
コスパ:★★★★☆(一見じゃ辿り着けない本番に、初回でいけた)
ギャンブル度:★★★★☆(当たり外れはある。そこも込みで面白い)
一見お断りの本番に、"あること"ひとつで潜り込む。この抜け道がクセになる。
この記事でわかること
友人に教わった"あること"(初回で常連扱いされる振る舞い一式)
一見お断りのチャイエスで、なぜ初回から生でいけたのか
タイの子との、本番の一部始終
この店がどこの何なのか
急かすと嫌われる店で、どう信頼を作るか
買ってくれた人だけに教えるLINE
先に言っておく。全部、俺の体験談だ。"あること"をやれば必ず、ってわけじゃない。子とその日の相性次第だし、無理強いは絶対にするな。
当たりを引けたらラッキー。それくらいで読んでくれ。
