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妖艶人妻熟女NM体験。そのままINを求められHR[10/3,5]平塚Fカップの色香。厚木

夜も更けた時刻に、常連だけが知る場所へ。

慣れた足取りで上がると、部屋の中にはもう彼女が待っている。

アロマが焚かれた、煙の立つ静けさの奥で、

年を重ねた女の落ち着きが、若い嬢にはない穏やかさで俺を迎えてくれる。

 

初めて足を踏み入れた夜のことは、今でも覚えている。

緊張と期待で強張っていた体を、彼女の指圧が丁寧にほどいていく。

彼女の手のひらは、背中を、肩を、腰をゆっくりと巡る。

うつ伏せで目を閉じていると、自分の呼吸だけが聞こえるほどに、部屋は静かだった。

あの夜、俺は最後まで手でSKRで終えた。それで満足していた。

いや、満足していたはずだった。

 

今回は2度目再訪、空気は少し変わった。

施術の流れは同じだ。うつ伏せから始まり、4TBへ。

そこへ移る頃には、彼女はもうマッサージの顔をしていない。

 

背中をなぞっていた指が、迷いなく直に触れてくる。

太ももの内側を滑り、膝裏を掠め、SKBへと入っていく。

仰向けになれば、もう距離はない。彼女の手のひらも、吐く息も、すぐ真横にある。

ただ、俺の望むままにHRへ向かう。

交渉すら挟まないまま、そのままIN。

 

彼女は何も急かさない。

二人の呼吸だけが、ゆっくりと重なっていく。

 

時計は遅い時間を指している。

帰る気にさせないゆるやかな空気が、部屋には満ちている。

もう少し居てもいいよ、とでも言うように、時間がゆっくりと流れる。

名残惜しさで夜が長くなる。どこか安心があって、それでいて確かな色気がある。

だから俺はまた、次の夜もこの扉を叩くのだろう。

彼女が待つ、静けさの奥へ。

 

ここまで読んでいただき有難うございました

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クリエイターのプロフィール
某会社員で構成された、「二日連続三回」メンエスに足を運んでしまうメンバーが選りすぐりの体験記から「当たり🎯」を記事にしております!
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