【移籍】ゴマキ似!! ロハNSの低身長ロリ巨乳完売美少女19歳はやっぱりすごくて過去最大級の絶品プレイ!!


私はフヌケになっていました。煩悩がないです。
この日は3連発予定。当たり嬢連発で、すでにロハNS2連発していました。
もはや、これで終了してもいいじゃないかと思っていたのですが、最後に予約をいれていたお嬢さんは某店深夜の華。
ランキング常連、低身長ロリ巨乳美少女19歳のドМちゃんなんだけど、普段は深夜番なので入ることができず。
ところが、この週は偶然にも昼間出勤だったので大至急予約を入れたわけです。
そして、プレイを終えたあと。
2連発で満足していた私に残っていたわずかな煩悩は完全無欠にきれいに洗い流されてしまいました。このコは私にとって完璧に秘孔を突いたプレイをしてくれて、本当に会えてよかったと思っています。素晴らしかったです。もちろんロハNSです。
登場したお嬢さん、目がぱっちりしてて本当にかわいいです。
ちょっと大人になったゴマキに似てます。いや、さらにかわいい。
そして低身長なのに盛り上がったおっぱい。背徳感満載。
そして、性格もとてもよくてフレンドリーでいちゃいちゃ系なのです。
これで声がアニ声なら完全無欠だったのですが、声はやや低め。それでも日向坂46の齊藤京子に(声が)似てますね。
部屋に入ってきてぎゅー。そしてキスをねだります。インコールしながらこちらの乳首をコリコリ。さらにはTシャツをめくって、いきなり乳首舐め開始。
進行が速すぎる!
大きな瞳で見つめながらディープキスをねだってきます。たまりません。
服を脱ぎながらちょっかいをかけてくるお嬢さん。
ちんぽの勃起が止まりません。
身体はやせ型なのに、おっぱいだけが見事に隆起しているGカップ。
もうこれだけで犯罪です。触ってみたらふわふわで乳首をさわさわするととたんに、
びくーーんっ
となるエロボディなのです。
シャワーもエロさの極致でした。
香料ありのボディシャンプーを使っていいかの確認もあって、エロいのにこういう細かい心配りもできるコって少ないですよね。
泡立てたソープをやわやわと乳首責めしながら洗ってくれます。
もちろんディープキスしながら……絶品や。
そのあと自らの爆乳を泡だらけにして抱き着いて立ち洗体ボディ洗い状態。
次に後ろから。爆乳を背中に押し付けてのボディ洗いしながら、前に手を回しての乳首責め。プラスちんこしごき。
技のデパートや~
「おまんこ洗ってください」と自らのおまんこに誘導して洗わせてくれ。そのあとは腕をおまんこに押し付けての逆ボディ洗い。すごいすごすすごすぎる。
さらに立ちバック状態でお尻の割れ目にちんぽを挟んで洗ったあと、ひざまずいてパイズリでちんぽ洗い、そしてフェラチオ。気持ちよすぎるぅぅぅ。
かつてこんなに濃度のあるシャワーがあっただろうか。
それもこれもこの日は初回なのに長めの時間で入っていたからなのです。
時間があると余裕もできていいプレイができるってことでしょうかね。人によると思いますが。もうこの段階でいろんなことが起こりすぎて私の脳内メモリーはパンクしそう。
ここまでホスピタリティが高いともちろん、シャワー後もバスタオルで拭いてくれます。ええコや……。
さて、お嬢さんは緊縛拘束願望があり、それゆえ入りたかったわけですが、今日は手枷をお願いしました。
足首と手首をそれぞれ手枷で拘束してМ字開脚状態で攻めるわけで、提案したら彼女もノリノリです。
しかし、このプレイは一つ難点がありまして、一度拘束してしまうと、ご奉仕プレイができなくなること。よって、事前に少しだけご奉仕してもらうことにしました。
美少女が覆いかぶさってきて柔らかな唇でディープキス。舌を差し出すと唇で吸い上げる感じでちゅーちゅー吸ってくれます。そして、乳首舐め。気持ちよくて目を閉じていると「見て……」とリクエスト。美少女乳首舐めの画力強すぎて勃起が痛い(笑)
もちろん逆側の乳首をフェザータッチを欠かさない。そして、フェラチオ。
そうそう、その前に睾丸舐めから鼠径部舐め、蟻の門渡り舐めとちんぽ回りを環状に舐め上げて外堀埋めたあとに中心部のちんぽタワーに侵攻(なんだこの比喩)
ちゅぱちゅぱ軽く舐めたかと思うと、喉奥にごつんごつんとぶつけてくるセルフイラマチオ。しかも、「立ってください」と仁王立ちフェラへ。
ホント、このコは男のツボを押さえてるなあ。
じっくり堪能したので、いよいよ拘束プレイへ。
強制М字開脚して手枷で拘束。
おまんこ丸見え状態。抵抗できないところに襲いかかります。
ディープキスでねっとり舐め上げたあと、やわやわ乳房を揉んで揉んで吸ってすいあげていきます。
「ああんっ、あああっ、気持ちいいれすぅ、はぁんんんんっ、ああん」
普段は低い声があえぎ声となるとオクターブ上がるんですよね。かわいい声。
少し強めに乳首を吸い上げても大丈夫なようで、様子を見ながら攻めていきます。
さらに電マで乳首責め。
「ああんんんんんっっ」
「どう、電マで乳首責めは好き?」
「好きれすぅぅぅ」
ということで、タブレットローターをご本人に見せて、使用許可をもらいましたので、張り付けてスイッチオン!
「このローターは7つ振動パターンがあるんだよ」と一つずつ変えていくと「これが好きれすぅぅ」と4つめのパターンをリクエスト。
これ、たいていのお嬢さんがチョイスするんですよね。
さて、タブレットローターをマツキヨなどで売っている紙テープで乳首に張り付けて自動永遠ローター攻めを任せて、おまんこに侵攻です。
「クリを攻めるならローション使ってください……」とお願いされたので、たっぷりおまんこにつけてオプション電マを直撃させます。
「ああん……もっと、もっとぉ」と言われても、電池式のお店の電マではこれ以上強くはできません。
「ああ……弱い……」
というわけで、バックアップで持っていたDC電源の電マを取り出すとお嬢さんの目がキラキラ。使用許諾をもらってスイッチオン。
「んあああああっっっ!!! ああああっ!! これらめきもひよすぎるぅぅぅ!!」と腰があっちへ飛びこっちへ飛び行ってます。もちろん私は自動追尾してクリトリスを攻め抜きますよ。
「らめらめらめよぉぉぉぉぉぉっっっ!!」
「まだまだでしょ、こんなふうにいじめられたいんでしょ」
「はいっ、だけど、だけどぉぉ」
かわいいお嬢さんが緊縛拘束されて目が明後日の方向向いてます。これずっとやってたら気絶するパターンかも。
「ひゅああああああっっ!! いっちゃうっ、いっちゃうっ、いくいくいくいくいくくくくぅぅぅぅぅぅ!!!!!」
腰がスーパーボールみたいに上下にはねて絶頂。もちろん、続行しますよ。
「一回だけじゃ満足しないだろうから、続けるよ」と、電マ当てながら、指を膣内挿入してじゅこじゅこピストン開始したら、
「あああっ、もう1本、もう1本入れてぇぇぇ」
とドエロなリクエストがきたので、私の「太い」と言われる中指+人差し指の2本挿入して、Gスポットをゴリゴリこすり上げていきます。
「んああああっ!! 気持ちいいっ、気持ちよすぎるぅぅっっ」
右手の指でズコズコしながら、左手で電マをクリ直撃させ続けます。
もちろん、乳首に張り付けたローターは地味ながらずっと刺激を与え続けています。
「らめっ、らめぇ、らめぇぇぇ、いっちゃうっ、いくいくいくいくっっ!!!」
目の焦点が合ってません。頭からっぽになった状態で緊縛拘束ロリ少女は絶頂しました。
「もうらめ……死ぬ……」
ヘロヘロになっているロリ巨乳にもちろん最終攻撃をかけます。
「指2本よりおっきいの入れるよ」と問答無用で生挿入。
「んあああああああっっ!! 気持ちいいっっ、あああっ」
と、まったくハードルなし。
「ちんぽが欲しかったの?」
「欲しかったれすっ」
「いつから?」
「洗ってるときから」
「だから、バックで洗ったりして本当は入れてほしかったの?」
「そうなの、入れてほしかったのに」
次回はそうしようと固く心に誓いつつ、今の攻めを続行。
「どうなの、こんなふうに身動きできなくされて一方的におまんこされるのは」
「しゅきっ、しゅきれす」
快感が頭に回ってるのか言葉が少し変になってます。
「無理やり犯されるのが好きなんだな」
「はい、しゅきっ、だいしゅきぃぃっ、ああっ、気持ちいいれすぅぅ」
もっと犯しまくりたい! 手足の拘束を解いて横ハメにします。
小柄なので脚も軽くて、ひょいと上げてずにゅっと挿入。
「んぎゃああああっっ、奥っ、奥きちゃううううう」
「奥は好き?」
「好き、だいしゅきぃぃっ、もっとっ、もっと突いてぇぇぇ」
私も頭のねじ抜けかけてきました。膣奥にがつんがつんと当てる感じでハードピストンしながら、揺れるおっぱいつかんで揉んでいたら。
「ああ、ぶってっ、お尻たたいてぇぇぇぇ」
うおおおおおおっ
ばしっ! 「ああっ!!」 ばしっ! 「んはあああんんんっ」
ばしっ!! 「んがああああんんっ」
もはや二人は獣じみてきました。しかしながら中イキはまだのようで、バックに移行し細いクビレを見下ろしながら突きまくります。
「ああんっっ、お願いっ、たたいてっ、お尻ぶってぇ」
ぱしんっ!!「ああっ!! ぱしんっ!!「ああっ!!」
なんだか餅つきやってるみたいだな、なんて思っちゃいました(笑)
そんなことを脳内で考えながらも、腰は勝手に動きます。
パロスペシャルに移行して、突き上げ。小柄で軽いのでおじさんでも軽々とできました。
「ああああっ、気持ちいいっ、おまんこきもちいいいいいいっ!!」
膣内からはとろとろの愛液が流れてずりゅっずりゅといやらしい音がずっと聞こえています。パロスペシャルを変形して両手で乳房を後ろからつかみ、揉み上げながら乳首を指でつまんでねじります。
「んぎゅあああっ!! らめっ、それらめぇぇぇ!!」
嫌がっているようで、興奮して感じているお嬢さん。
普通の嬢なら痛くて怒るかもしれないのに。
「もっとっ、もっと激しくしてぇぇっ、突いてっ、おまんこ突いてぇぇぇぇ!!」
おじさんパワーでは瞬発的にハードモードに出来てもそれを継続できませぬ。。
それでも突きまくります。この日はすでに2発放出していたこともあり、射精する危険はまだなかったけれど、腰に残されたパワーが少なくなってきていたので、騎乗位で体力を温存することに。
ロリ巨乳ちゃんが自ら挿入。
「ああんんっ、おっきい……気持ちいい……」
「動いてごらん」
「はい……」
くねくねと前後によく動く腰。視線がうつろでこんな幼い容姿のロリが快感を味わいつくそうとしている。ぷるぷるとGカップおっぱいが揺れ動く。思わず両手でつかんで揉み上げる。
「ああんんっ、いいっ、気持ちいいっ!!」
「俺のちんぽ好き?」
「しゅきっ! らいしゅきぃぃ!!」
たまらず下から突き上げてしまう。そろそろフィニッシュするか。でももっと犯したい。「キスして」というと、ぺったり身体をくっつけてくれる。おっぱいが、やわらかなGカップを胸板に感じる。とろんとした目でキス。容赦なく侵入してくる舌。
がしっと抱きしめて、ちんぽを出し入れすると「んっ、んんっ、んっ、んんんんっ」とディープキスしながら感じてくれてる。ちんぽとまんこ、舌と舌、おっぱいと胸、むさぼりあってる。
「もうそろそろ……突きまくって出したい……」
正常位へ。
「おまんこに入れてと言いなさい」
「〇〇の……おまんこにおちんぽ入れて……」
ぐしょぐしょのおまんこに再挿入、電マをクリに当てる。
「んぎゅあっ、らめっ、それらめ、いっちゃうっ」
「いいんだよ、イキなさい、イキ顔見ててあげるから」
「らめ、らめらめいっちゃうっ、いくいくいくいくいくくくくぅぅぅぅぅぅ!!」
おまんこがぎゅうと収縮して絶頂したことを告げてくれたので、こちらも最終稼働体制に。
「中に出したらダメ?」
「らめ、それだけはダメ、ピル飲んでないの、お願い、本当にダメ」
それまでの表情を一変させてお願いしてきたので、過去に何かあったと察します。
「最後に射精するときでも中にいたいから、ゴムつけるね」
この日はすでに2回NSしていたし、さんざん生挿入で熱いロリ膣を味わっていたので、それほどNSフィニッシュに執着していませんでした。
それに3回目の射精となると、精液の量もかなり減ります。実際、2回めはかなり少なかった。
だから、外に出してわずかしか精液が出ていないのを見て、「もしや、中に半分出したのでは」「私ではそんなに興奮しなくて少なかったのでは」と要らぬ疑念を招くかもしれないと思い、それを避ける目的もありゴム装着。
そしたら、彼女はとたんに安心したのか、にこにこ顔になり、キスをねだってきました。
ぎゅうっと抱きしめると両腕を背中に回し、そして、両脚を腰に回しこんで完全だいしゅきホールド体制。あまりにぴったりなので腰が動かしづらいくらいだけど、うれしい。
「〇〇の中に、精子いっぱいらしてぇ」
「ぶちまけるよ、〇〇の子宮に、俺の性欲処理人形になりなさい」
「はい、なります、〇〇はお兄さんの性欲処理人形れすっ」
「俺のおまんこ奴隷になりなさい」
「〇〇はもう、お兄さんのおまんこ奴隷れすぅ」
「あああっ、いくよっ、出すぞっ、子宮に精子っ」
「出してっ、いっぱいおまんこに精子出してぇぇぇ」
3回目の射精なのにたくさん出ました。信じられないくらい気持ちよかった。
初めから長めの時間を取っておいてよかった。
また絶対に入りたいです。これまでの経験で一番だと言えます。
