【品川 エピソード】カリン

今回のレポは、
かなり久しぶりとなる
五反田発の人気デリヘル、
エピソード
今でも五反田では人気店で、
美少女が多いイメージです。
過去のレポートでは、
・アヤリちゃん <前編><後編>
・アオイちゃん <前編><後編>
などの記事にしました。
正直最後の利用が微妙で
少し足が遠のいていましたが、
改めてリサーチを始めます。
色々と情報を集めていると
気になる女の子を1人発見。
さらに調べているうちに
濃厚プレイが売りと情報で
ますます興味が湧きます。
そのお相手に選んだのは、
入店からまだ比較的日も浅い、
小柄でEカップ現役大学生。
日記でエロアピールもあり、
濃厚プレイが期待できそうで
即指名することを決めます。
そのEカップ美少女とは…
カリンちゃん


写メ日記ではお顔や体を
惜しげもなく披露してくれ、
スタイルが抜群の美少女。
T153・88(E)・57・86
と全体的に小柄ながら
メリハリのある体型。
動画では裸も載せていて
抜群のエロさを感じます。
「押し倒されてエ◯チしたい」
「ア◯ルを舐めるの大好き」
「後ろから疲れるのが大好き」
と写メ日記でも公言し、
十分にエロさを感じます。
早速お店に電話を掛け、
翌日の枠を確保します。
当日の予約時間の20分前、
五反田のラブホテルへ入室し、
ドキドキで到着を待ちます。
妄想を膨らませていると
コンコンコンッと扉の音。
急いで扉を開けます。
目の前に佇むのは、
ニコッと笑う美少女。
黒髪のショートが似合う
ピチピチの若い女の子を前に
早くも股間が疼き始めます。
【ルックス】??点 /5点
【スタイル】 ??点 /5点
【キャラ】 ??点 /5点
【テクニック】??点 /5点
【プレイ】??点 /5点
(*後編では0.5点刻みの10段階評価を記載)
【総評】??点 /10点
(*後編では0.5点刻みの20段階評価を記載)
扉を開けると目が合い、
「こんにちは~。」
と笑顔のカリンちゃん。
明るく元気な雰囲気の
ピチピチの美少女と対面し、
テンションが上がります。
「中にどうぞ。」
と部屋の中へ案内し、
ソファーに腰掛けます。
ア◯ル舐めのOPを付け、
まずは代金を支払います。
改めてお顔を見つめ、
「実物も可愛いね。」
と言ってそばに近付くと
「ほんと?嬉しい~。
」
と笑顔のカリンちゃん。
「可愛いなぁ。」
と言って腰に手を回し、
そっと体を抱き寄せます。
嫌がる素振りもなく、
そのまま身を委ねてくれ、
ギュッと抱き締めます。
「キスしてもいい?」
と耳元で聞いてみると
「うん。いいよ。」
と答えるカリンちゃん。
もう一度顔を見つめ、
そっと唇を重ねます。
唇が重なり合った瞬間、
遠慮なく舌を這わせると
それにも応えてくれます。
舌と舌が優しく絡み合い、
いきなりのディープキス。
我慢できずに胸を揉むと
「んぅっっ。。」
とキスの間から漏れる声。
その声に興奮を煽られ、
さらにねっとり舌を絡め、
キスの味を堪能します。
たっぷりキスをした後、
「シャワー行かなきゃ。」
と言って我に返ります。
「うん。そうだね。」
と笑顔のカリンちゃん。
落ち着きを取り戻し、
ひとまず各々服を脱ぎ、
浴室へと向かいます。
改めて明るい浴室の中、
カリンちゃんの裸を見つめ、
「おっぱい綺麗だね。」
と言って乳房に触れます。
「嬉しい~。」
とニコッと笑い、
抜群に可愛い表情。
その後も会話を楽しみ、
体を洗ってもらいます。
ざっと全身を洗い流し、
一緒に部屋へ戻ります。
そのままベッドへ乗り、
「先に責めて欲しいな。」
と受け身から頼みます。
「いいよ~。」
と快く応えるカリンちゃん。
まずは体の横に座り、
唾液を手に垂らします。
その手で愚息を握り、
優しくしごき始めます。
すぐに乳首も舐めてくれ、
「気持ちいいっ。」
と言って快感に浸ります。
時折唾液を追加で垂らし、
徐々に激しくなる手コキ。
乳首だけにとどまらず、
脇腹や鼠径部も舐めてくれ、
献身的な責めが続きます。
「マジで気持ちいい。」
と言って身を委ねるうちに
ビンビンに勃起する愚息。
「すごい硬くなってる。」
と笑顔で言った後、
今度は口に咥えます。
唾液を口にたっぷり含み、
愚息を舐めるカリンちゃん。
ゆっくり奥まで咥えた後、
上下に頭が動き始めます。
愚息をねっとり舐められ、
「マジで気持ちいいよ。」
と言って快感に浸ります。
「フェラ上手いね。」
と褒めてあげると
「天性の才能なのかも。」
と言うカリンちゃん。
「いっぱい舐めてね。」
と優しく頼みます。
「うん。舐めてあげる。」
と言って愚息から手を離し、
次はノーハンドのフェラ。
今まで以上に深く咥え、
喉の奥まで突き刺さると
一層高まっていく興奮。
「それやばっ。」
とフェラの表情を見つめ、
快感にどっぷり浸ります…
【続く】
