【錦糸町/上野】30代グラマラス美魔女セラピはなんでもアリ系だったw FNS寛容祭!【5/20(水)出勤】土#東京

ステータス
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■年齢:30代後半
■容姿:3.9 /5(美魔女系)
■身長:普通
■体型:ややグラマラス
■胸 :Dカップ強
■寛容:SS
■感度:S
■成果:F・NS
■料金:20K前半(120分BD)
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今回は主に東東京エリアに展開する熟女メンエス店の、とあるセラピストに突撃してきた。
今回のセラピストを選んだ理由は、とある情報筋から上々の評判を耳にしたからである。
自分でも事前に当該セラピストについてネットをはじめ情報収集を試みたが、結局収穫は何も得られなかった。
こうなれば、情報元を信用する他はない。
万が一結果に満足できなくとも、責任は情報元ではなくそれを信用した自分にあるのだ。
と、根がどこまでも他責体質にできている私にしてはいつになく珍しい、殊勝な心気で当日を迎えた。
心拍数を上昇させつつ玄関横のインターホンを押すと、小綺麗な──おそらくは30代も中頃であろうセラピストが微笑をたたえ出迎えてくれた。
男受けを誘う、得も言われぬ色気をそこはかとなく漂わせている。
対面時における先方の笑みの有無によって、こちらが抱く印象はだいぶ変わってくる。言うまでもなく、初手の笑みが無いキャストは期待値がガクっと下がるだろう。
まず第一関門をクリアしたことに心中で安堵を覚えた。
私は如才なく室内へと案内するセラピストのあとにつづいた。当然後ろ姿のチェックはおさおさ怠らない。
全体に程よく肉がついたボディはいわゆるグラマラス体型にあたるだろう。雄の本能に直接呼びかけてくるような官能を色濃くまとっている。
特に私は、いかにも潤沢に性的エネルギーを蓄えていそうな、大きいに部類されるであろう形のいいヒップに魅力を感じた。これはぜひとも鷲づかみにした上でその感触を存分に楽しみたいところである。
ソファーを勧められお茶をいただいた。私はそのお茶の出し方に、セラピストのホスピタリティの高さを予感した。
軽い雑談を交わし会計を済ませる。料金についての説明は明瞭でわかりやすかった。私は衣装チェンジオプション(BD)を追加し、そそくさとシャワー室へ足を運んだ。
はやる気持ちを抑えつつ、当たり(と思われる)セラピストと邂逅した際の慣例である、丁寧な洗体に及んだ。
シャワーを済ませ部屋へと戻ると、BDに衣装チェンジしたセラピストが慎ましく待機していた。
その衣装は薄っすらと透け、彼女の肉体の輪郭を艶やかに描いていた。
施術は指圧からスタート。技術的には正直特筆したものはなく、どこかぎこちなさが感じられた。
しかし、ひたむきさは十分に伝わってきた。これなら今後に期待できそうである。
ほどよく挟まれる会話からは、彼女の人柄の良さがにじみ出ていた。
オイルが投入がされたあとも、しばらくはぎこちなさを残した。
それでも、カエル脚、4TB時にはたどたどしい手つきながらも積極性をみせてくれた。SKBの深くを侵攻してくれたかと思えば、CKBを撫で回してもくれた。
そしてサイドに設えられた鏡には、セラピストの豊満なヒップが妖しい曲線を描いて浮かんでいた。さらにTバックがその官能を助長していた。
ERの期待値もTNKの硬度も爆発的な勢いで上昇した。
気がつけば施術も半分が終わってしまっていた。セラピストより仰向けの指示が出され、いよいよクライマックスに突入した。
興奮冷めやらぬ私は、彼女の許可を得ることなくフライング的にDカップ強と見られるバストと、かのデカ尻に小当たりしてしまった。
抵抗の様子はみられなかった。やわらかな官能が衝動となり脳内にはしった。
尚も小当たりを続けた。彼女はまんざらでもなさそうで、なかなかの好反応をみせてくれた。
これに調子づいた私はCKBを侵攻した。さらに反応が著しくなったことに心中でほくそ笑んだ。
私は勢いそのままに、彼女のデリケートゾーン辺に手を伸ばした。想像以上の熱さとヌメリがあった。
そしてついに、彼女は喘ぎを漏らした…!
以下有料記事にて店名およびキャスト名を公開させて頂いております。
