10部突破【売上アップ】ワクストでメンエスの体験記事が売れるようになった3つの工夫

体験記事をワクストで販売して半年が経ちました。
普段は秋葉原を中心にメンズエステに通っています。楽しいメンエスの記事を書くだけで少しでもお小遣いになればと思って始めたわけです。
数ヶ月間、月に数件売れてそれでも満足していました。
ただ人間は欲深いもので…
だんだんと売上で月のメンエス代を賄えないかなと思い始めました。
そこで少し工夫をしたところ平均すると、2日1回程度のペースで記事が売れるようになりました。
ぜひ同士の皆さんにも共有したく記事にまとめてみます。
【月刊売上件数】
2024年:5月→2件、6月→6件だった売上が工夫後になんと!月平均27件(2024年7月〜2025年7月)
直近3ヶ月:5月→40件、6月→38件、7月→63件
※あくまで私がしている工夫であって100%記事が必ず売れるわけではないのでご了承ください。
まず大前提として…
体験記事はすぐに書いたほうが良いです。
その日に書く必要はないですが、記憶が鮮明なうちにというのも理由の一つ。
大きな理由としてセラピストがいるうちに投稿しないと無駄になってしまいます。
気付いたら推しがいなくなっているのがメンエス業界。
記事の寿命もセラピストの退店までです。
移籍先などが見つかり継続して売れたらラッキーですが、せっかく書き溜めておいた記事が無駄になってしまうのはもったいなさすぎます。
そしてもう一つの理由。それはライバルが少ないです。
お目当てのセラピストの体験記事が多ければ多いほど、購入者が買ってくれる確率は下がるかと思います。(まとめて買う場合もあるが)
逆に気になるセラピストの体験記事が1つしかない場合、購入者は必然的にその記事を購入します。というかせざるを得ないです。
もちろん記事が多い=人気セラピということにもなってきますが、新人のセラピストの体験談などは特に早い方がいいはず。
体験記事に名出しするかどうかは投稿者さんによると思います。
私の場合は名出しでの投稿をしていますので、ライバルの少ないうちに記事を書くことでブルーオーシャンに飛び込んでいます。
以上の理由から私は極力早く体験記事を投稿するようにしています。
…とここまでは投稿するまでのお話です。
ここからは私が売れるために投稿した記事にしている工夫についてお伝えできればとおもいます。
