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渋谷ミルキーラテで「メンヘラ臭のする股ユルユル嬢」と対戦した口コミ体験談!

入店してから数日。初めて遊んだときは彼女がまだあまり経験がなかった頃だった。

彼女にとっては緊張の時間だったことはぎこちない手つきからすぐに気づいた。

経験人数が少ない彼女の初々しさを感じるプレイは僕の中で昔の初体験を蘇らせ、何とも言えない興奮を覚える時間とになった。

 

彼女は非常に人懐っこい性格の女性だった。入店して数日目ということもあり、まだぎこちなさが残っていた。

入室直後、彼女はすぐに私に近づいてきて、いきなり抱きついてきた。

最初はその行動に驚きながらも、彼女の優しさに少し心が落ち着くのを感じた。けれど、その裏に少しメンヘラな気配を感じ取ることができた。おそらく、私生活で寂しさを感じているのだろう。

 

会話をしていると、彼女は少し感情が不安定な様子を見せることがあった。すぐに喜び、すぐに落ち込むようなところがあり、心の中で少し警戒心を抱きながらも、その場の空気に任せて会話を続けた。そんな彼女の態度に少し戸惑いながらも、何か特別な気持ちが芽生えるような気がした。彼女は地方から上京した妹と一緒に生活をしているものの、妹は彼氏ができてからは帰宅せずに彼氏とお泊まりばかり。彼氏がなかなかデキない彼女が寂しさを感じている理由はそれなのだと、彼女の口ぶりから確信した。

 

その時、彼女はまだまだ経験が少ないため、プレイのテクニックも正直言ってあまり自信がなかった。ぎこちない攻め方になってしまっていたが、その初々しさを僕が受け入れたのを逆に良いと思ってくれているのか、彼女の笑顔が何度も見れたことが嬉しかった。

 

さらに驚いたのは、彼女の積極的な態度だった。キスをする際も、私からのアプローチを待つことなく、自らせがんでくるような勢いだった。思わず私も戸惑いながらも、彼女の情熱に押されるようにキスを重ねた。それはまるで、彼女の方が経験豊富であるかのように、どんどん積極的に攻められているような感覚を覚えた。

 

だが、その勢いが少し過ぎると感じる瞬間もあった。彼女は店のルールに反して過激なプレイをしたがる雰囲気を醸し出していて、私は少し躊躇しながらも、彼女の気持ちに応えようとしていた。ただ、私自身もまだそのルールを守るべきだという気持ちが強く、少しそのことに引っかかりを感じながらも、最後には冷静さを取り戻してしまった。

 

そして、気づいたのは、彼女は生理中だったということだ。

もしそれがなければ、僕はもっと深い関係を築けていたのかもしれない。お互いに触れ合いたくて仕方がなかったが、その日だけはそれを許されなかった。どうしても物足りなさが残り、少しだけ後悔の気持ちが湧き上がった。とはいえ、その日の体験は間違いなく私にとって印象的なものとなった。

 

彼女の不安定な部分も含めて、その魅力を感じることができたからこそ、今後の関係がどうなるのか、少し気になる気持ちがあった。もしかすると、次回はお互いの距離がもっと縮まるのかもしれない。それを楽しみにしながら、その日のことを振り返ると、何とも言えない満足感と共に、少しだけ切ない気持ちも湧いてきた。恐らく、生理中でなければ他の客と本番もやっていそうだ。

 

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風俗狂いです。「風俗の教科書」というX(旧ツイッター)アカウントを運営しています。 高級ソープでの赤裸々な体験談や多くの風俗嬢とプライベートで遊んできた体験を公開していきます!
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