定番日本人個人店でS系美人に斜め上リクエストをしっかり受け止めてもらう

定番店ですが、たまたま行ったことがなくて、今回突撃。新たな店の発掘記事ではありません。
結論から言うと、よくあるTKKあるのかないのか?HRは本当か?という単純な文脈で語られるのはあまりにももったいないプロセスも楽しませてくれる良店+良セラピでした。
何故行ってなかったかというと、まずまず予約が埋まっていていつでもパッと行けるわけではない、少なくとも当日予約は厳しいそう。あと何となく有りそうで無しのタイプの店かなと勝手に予想していたから。実は、以前書いたある脱毛店の美人オーナーの記事に、続編でもないのにアップロード以来店名を書いていないという致命的な不備があり、数日前に丁寧にご指摘くださった方がいらっしゃいました。すぐに修正しましたが、すでに2ヶ月ほど経過してしまっていました。その記事の購入者の皆様が見てくださるかは全く定かではありませんが、この場をかり、お詫び申し上げます。そしてその方としばらくDMしていたなかで、こちらのオーナーがドSぽい美人だとおっしゃっていて、そういえば行かず終いになっているなと、急に気になってきたのが今回いきなり訪問したきっかけです。(訪問と記事にすることもご報告させていただいています。) また今や、無しなら無しで逆に楽しいタイプの店があることがわかってきたので(こちらに関しての真相はまだ1回なので、わかりませんが)、まさに今の空気感にピッタリな気がしたのです。
市内中心部の紙パンツが特殊なあのお店です。初めて履いて洗面台で確認すると、たしかにけしからん。履いてないより、むしろTINだけが強調されています。これで大きくなったり、何か先から出てきた日には。。。セラピは噂どおり美人さんで、カジュアルな格好をされています。HPBで予約時のリクエストが斜め上だったからか、怪しがられちょっと緊張されていたのかもしれません。最初は、このタイプはプロ意識が高く、やや攻略しにくいかなと思いました。私も、ハシゴで前の店で発射こそしてないもの、長時間悶絶させられ、少し疲れていたのか、施術は文句なしに上手く、エロい要素が部屋とかにも散りばめられているのですが、なかなか気分が乗ってきません。タオルのドレーピングが完璧なのも、技術が高いことと僕らの大好き健全店の証左とも言えそうですが、この時点ではせっかくのパンツなのに見せつけられないと、なかなかポジティブにとらえることが出来ません。
うつ伏せが長時間だとしんどいかなと気を使ってくれたのか、尻〜背中の前に仰向けから足と鼠蹊部を先にしてくれることになりました。これがかなり責めた鼠蹊部で、竿の脇を結構執拗に流してくれます。好きな人にはたまらんでしょうが、自分は鼠蹊部がそこまでなのと、あろうことか前の店で振り切れていたのか、せっかくのけしからんKPにも関わらず元気なく経過。FBKで臨めたらどれだけ楽しいことになっていただろうか。たまにこの状態に陥ることがありますが、男が廃ると情けない感じがして、この時間は嫌いですが、残念ながら、焦れば焦るほど萎えるもの。1件目で来ていれば、こんなこともなかったかもしれません。
今回はなんとなく調子が出ないなと思いきや、そこからのもう一度うつ伏せてからの後半戦が最高で、エロエロ責めに瞬時にFBK。そして最後30分でお待ちかね仰向け上半身。視界をシャットアウトされます。さあ来るのか来ないのか。。お互いの緊張とともに鉄壁のタオルのドレーピングもほどけていき、最後には。。。『お、そう来たか。いいじゃないか(井之頭五郎風)』。最後30分むちゃくちゃ、気持ちよかったです。さんざん焦らしておいてラストにストレスを解放する絶妙さ、さすがの技術です。
これは2回目から無茶苦茶楽しめるパターンですね。嫌われなければ、リクエストを聞いてくれそうな雰囲気で、甘えながらドS責めしてもらえそう。次回の癖ありリクエストも、快く受け入れていただき、変態でありながらもマナーを守る姿勢が伝わったのか、セラピストの緊張感もなくなった様子。変態リクエストを健全店だけに、一生懸命健全な意味を持たせるべく解釈してくれようとしてますが、残念ながらそんな意識の高い次元でなくストレートな煩悩であることを伝えると、可愛い顔でクスクス笑っておられました。打ち解けたムードで近日の再訪を約束。こりゃ、楽しみです。
パンツ凄く良いので、一瞬入ってたビニールに入れ直して持って帰りたいくらいでしたが、なんか貧乏くさいし、やめました。すでに変態とマーキングされてますしね。
まあ続いてる店はそれなりの理由があって、受け皿が広いものだなと納得。非常に気分よく帰路につきました。当然帰るなりすぐ次回予約いれました。
