【タイマッサージ】東京・下町の隠れ家的お店で激カワセラピストのTKに罪悪感MAX

Xでフォローしていて、以前から気になっていた下町のタイマッサージに凸ってきました。
ここは出来てから1年も経っていない新しいお店で、ネットの情報もほとんど見つからなかったので、大当たりか大はずれか、博打的な気持ちで入りましたが、結果から言うと大当たりでした。
Xでアップされている写真を見ると、このお店のセラピストは他のお店に比べると平均年齢がかなり若めな印象でした。しかし、写真は加工されている可能性がかなり高いので、あまり当てにはしていませんでしたが、まさかXの写真そのままの娘が出てくるとは、良い意味でビックリでした。
行く前にお店に電話すると、「30分後ならOK」との返事。ど平日の雨降りの日にお客がいるとは、隠れ人気店なのかもしれません。
お店は商店街の中にあり、看板は出ているものの、入り口はいきなり扉があり、普通の家に入っていくような感じで、本当にここで良いのかと不安になってしまいます。
扉を開けるとすぐに急な階段があり、上っていくとお店がありました。ピンポンを押すと出てきたのは、まさかのXの写真そのままのセラピ。思わず心の中でガッツポーズしましたね。
中は新しめのお店らしく清潔感があり、狭いながらもかなりきれい。コースは言われるがまままにおススメコース60分を選択。金欠気味だったので、もう少し安いコーズにしたかったけど、割引も使えたし、このセラピなら充分と、納得してお金を支払いました。
マッサージをする部屋もシングルの布団をやっとひけるだけのセマセマなんですが、これはセラピストとの密着度が上がるので、こっちにとっては好都合。仕切りも薄めのカーテンではなく、しっかりとした扉なので、この点も好印象。ただ、外の音は普通に聞こえますけどね(という事は、中の声も外に漏れているはずです)。
シャワーから戻ってくると、「タオルはここかけてね。うつ伏せねー」と指示されたので、本当に良いのか?と思いつつも、紙パンなしのお尻丸出しで待機。ちょっとセクハラしている気分にもなってしまいます。
しばらくするとセラピストが来て、全身にタオルをかけて、まずは古式マッサージスタート。いきなり全体重をかけて踏まれまくります。かなり強めなので、苦手な人は「弱めに」と一言いっておいた方が良いかも。脚なんかも筋がある所も容赦なし。背中はもともと固めの自分にとってはちょうど良いくらいの力加減でしたけどね。
マッサージ中、日本語で話しかけてみると、反応薄。たわいもない天気の話でも、笑って返されるだけ。日本語はあまり話せないのかもしれない。ただ、マッサージに関するやり取りは問題ありませんでしたけどね。
聞いてみると、日本に来てまだ1年らしい。しかも、25歳との事。日本語がこれから上手くなる可能性は、まだまだ充分ありそうです。
古式が終わりオイルになると、マッサージの実力がだいたい分かってきましたが、まだ発展途上といった感じですね。ただ、力は結構強くて、しっかりマッサージをしようという気持ちが伝わってきて、好印象。狭いので、たまに肌が触れ合うのがまた良かった。
途中、ちょいちょい事故っぽい感じもありましたが、全体的には健全よりのマッサージ。「仰向けで~」と言った時も、タオルで自分の顔を隠していたから、SPなしの雰囲気が濃厚でした。
しかし、仰向けで脚のマッサージを始めてからものの数分で股間を隠していたタオルをセラピストがはぎ取ってしまいました。あれ?あるの?と思っている内に、手は股間に!まさか、こんな可愛いセラピがSPをしてくれるとは!しかも、特別料金も請求されなかったという事は、おすすめコースに全部込みこみという事のようです。
嬉しさとともに、自分よりも半分以下の年齢の娘に自分の粗末な物を触ってもらうのは、何とも申し訳ない気持ちになってしまったのも事実。そんな気持ちとは反比例して、やっぱり息子はFBしてしまっていました。
最初は脚の間に座っていたセラピですが、すぐに横に来て「OP触りたいんでしょ~」と。ただ、その時にはさすがにプラスを要求されました。「今、これしかないんだけど」というと、二つ返事でOK。結構、性格も良い娘です。
とは言え、あまりの若さと可愛さに、あまりガツガツいく気にもなれず、ブラはそのままに手を滑り込ませてTKBを触ることぐらいしか出来ない小心者の自分。ただ、それだけではもったいない気がして、手を下の方に移動してみると、特に何も言われず。寛容度も高いようです。
もう年齢的にも逝きにくい自分なんですが、さすがにこんなレベルの高いセラピにしてもらったら、あっという間にフィニッシュしてしまいました。
金額的にもそれほど高くないし、何よりレベルの高いセラピストが揃っているので、秘密にしておきたい気持ちもありますが、ぜひタイマッサ好きの同志にも行ってもらいたいので、有料部分にお店の情報とセラピストの名前を記載しておきます。