ドMセラピを種付けプレス懇願された結果…

皆さんお疲れ様です。限界ブラック企業戦士です。
最近本格的に仕事が忙しくて全然投稿できませんでした笑。
年始かあ追い込みを掛けられて〇にかけている身体に元気をもらうべく、先日久々に行ってきたので皆様に共有しなくてはと思い帰ってきました!
それでは早速本文へGO!GO!
ドアを開けた瞬間、ふわっと甘いアロマが漂ってきた。
そこに立っていたのは、ずっとニコニコ笑顔の女の子。
小柄だけど女性らしい曲線がくっきり出たボディに、
Fカップの胸が白いキャミソールからこぼれそうで、
もう目が離せない。
「いらっしゃいませ~♡ 今日はたっぷり癒してあげるね♪」
と笑顔でお出迎えしてくれた。
シャワーを済ませてベッドにうつ伏せになると、
まずは優しい指圧からスタート。
細い指が肩甲骨のコリを的確に捉えて、
「ここ、めっちゃ固いよ~? 頑張ってるんだね♡」
と耳元で囁かれるたびにゾクゾクする。
オイルをたっぷり垂らされて、全身がヌルヌルに。
彼女の体が背中に密着してきて、
柔らかいFカップが背中に押しつけられる感触がたまらない。
カエル足の体勢になると、さらに密着度がアップ。
太ももが絡みつくように擦れて、
もう下半身が我慢の限界に近づいてくる。
仰向けになると、彼女はニコッと笑って
「胸、触っていいよ♡」
と言ってくれた。
手を伸ばすと、柔らかすぎるFカップが掌に収まりきらない。
揉むたびに「んっ…♡」と可愛い声が漏れて、
興奮が止まらない。
そのまま彼女が体勢を変えて、
69の体勢に。
顔のすぐ上に彼女の女性らしいヒップと、甘い匂いが漂う秘部。
同時に彼女の唇が下半身を優しく包み込んでくる。
舌が絡みつく動きが絶妙で、
視界いっぱいに揺れるFカップを見ながら、
我慢できずに1回目のフィニッシュ。
「いっぱい出ちゃったね~♡ まだまだ元気そう♪」
少し休憩したあと、彼女が上に乗ってきて
「最後はもっと近くで気持ちよくなろ?」
と囁きながら、ゆっくりと体を沈めてくる。
女性らしい締め付けがすごくて、
腰を掴んで下から突き上げると
「そこっ…弱いっ…♡」
と喘ぎながらも、ずっとニコニコ笑顔のまま。
正常位に変わって激しく動くと、
彼女のFカップが激しく揺れて、
「一緒に…イこ♡」
という声に導かれるように、
2回目のフィニッシュ。
残り時間は添い寝タイム。
頭を胸に預けて、優しく髪を撫でられながら
「また来てね? 待ってるよ♡」
と甘い声で囁かれて、完全に心を奪われた。
絶対リピート確定!
※有料部分でお店や嬢の名前を記載しておきますので、是非!
