【JR常磐線】北千住で小柄で淫乱なちょい熟セラピと初回無課金NS

博打に負けたら砂利を食え!どうも大貧民負亭マジ切れです。
「博打で負けたら砂利を食べる黒沢さん」でお馴染み、シソンヌの"臭ぇラーメンのコント"。キングオブコント2014で優勝時に披露したこのコントの元ネタは、恐らく漫画『麻雀覇道伝説 天牌外伝』の主人公、黒沢義明です。第1巻の第1話「戒めの泥」で砂利を食べる印象的なシーンがあります。

そんな自らの人生に敢えて苦痛を与え、逆に幸運を呼び込みたい!そこの貴方に毎回「戒めの泥」を紹介しておりますが…
今回紹介するのは都心を少し北へ、レトロな雰囲気が漂う駅近くの住宅街にあります、撫子系メンズエステの小柄な淫乱セラピストです。ちょい熟女セラピストの特徴は女芸人のキ◯タロー似ですが、初回からERい施術が期待出来るのでおすすめです。
今回ご紹介する嬢
・価格:60分/15,000円、80分/20,000円、100分/25,000円 他
・嬢の年齢:20代後半
・嬢のタイプ:小柄で淫乱
・嬢の性格:明るい
・嬢のコミュ力:高い
・嬢のプレイ内容:超濃厚
・嬢の寛容度:超寛容
・おすすめな人:熟女AV愛好家、ハードなサービスを求める方
・おすすめしない人:熟女初心者、スレンダー好き
北千住の駅を出て、飲み屋街を抜けて5分。築浅マンションのエレベーターが上がる間、もう股間が疼いて仕方ありませんでした。
ドアが開いた瞬間、甘い香りと共に彼女が立っていました。150cmの小さな身体を黒の透けたワンピースがぎゅっと締めつけ、キ◯タロー。似の可愛い顔が、今は淫らに濡れた瞳で吾輩を見上げています。
「フライングゲット……もう我慢できない///」と震える声で言われ、玄関でいきなり唇を奪われました。ソファに押し倒されるように座らされ、すぐに跨がられたのです。
「今日は全部、吾輩に任せて///」と耳を甘噛みされ、Dカップの胸が顔に押しつけられ、息ができないほどでした。
すべすべで、もちもちの肌に舌を這わせると、彼女は小さく喘いで、「もっと舐めて……全部舐めて」と腰をくねらせました。
振り解くようにお会計を済ませると、シャワーを浴びて部屋に戻ると、彼女はもう全裸に近い衣装でした。。。
tkbが浮き出て見える布地が薄くて面積が異様に狭いMB、股間は紐だけで隠されていて、「見て……もうこんなに濡れてる」と指で広げて、間接照明の逆光で淫な姿になった彼女を見せつけら、生唾を飲みました。
うつ伏せで始まったマッサージは、すぐに密着プレイに変わりました。背中に跨がり、濡れたアソコを擦りつけながら、「ここ、熱いでしょ?・・・分かる?」と耳元で囁かれ、早くも理性がぶっ飛びました。
カエル足になると、彼女は容赦なくプリッとしたお尻を押しつけ、オイルまみれの手で愚ペニ激しく扱かれました。
「うふふ・・・///もう出ちゃいそう?」と笑われながら、ギリギリで止められます。
4TBでは背中越しにtkbを摘まれ、後ろからア*ルまで弄られました。仰向けになると、Dカップの胸で顔を埋め尽くされ、「息できないくらいにしてあげる///」とOPPIスタンプ。さらにtkbを吸いながら、紙パンツを破かれると、GIN☆GINでGO状態だった愚象は完全に露出させられました。
69で彼女のアソコを舐めると、すぐに潮を吹いた様にお汁が溢れ、「もっと奥まで……もっと、もっと舌入れて!」と頭を押さえつけられました。
全裸素股で騎乗位の体勢にされ、「挿れたいんでしょ?…でもまだは我慢して///」と、栗を擦りつけながら激しく腰を振られ、何度も寸止めされました。
「もう無理……入れたい」と懇願すると、彼女は潤んだ瞳で導く様に、「……中はダメだけど、でも今夜だけは特別」と、ジョッキースタイルで自ら跨るとゆっくりとN挿入!!!
ズズズズズズズズズ・・・・熱くて、狭くて、びしょ濡れで、
「奥まで……全部、全部、入っちゃうぅぅ!!
と、喘ぐ彼女。
下から激しく突き上げるたびに彼女の声が裏返りました。
「…ハァハァハァア///ハァハァハァア///ハァハァハァア…
「…ハァハァハァア///ハァハァハァア…ハァハァハァア///ハァハァハァア
「…ハァハァハァア///ハァハァハァア…ハァハァハァア///ハァハァハァア
「あ"っぁ"////あ"ん""っ///あ"ん"っ""…
「あ"っぁ"////あ"っぁ"////あ"っぁ"////あ"っぁ"////…気持ちい////
「…気持ちい////
「…気持ちい////
最後は「出る……!」と叫ぶと、彼女は自ら抜いて、
「出して……全部、全部出して
「いっぱい出してね///
「いくとこ見せて!・・・ねぇ、出るとこ見せて!!!
と命令し、tkkされると吾輩のガッチガチになった愚亀の先を胸になすりつけ、大量の白濁した情熱を浴びると、オイルと汗とザーメンでぐちゃぐちゃになった液体を、彼女は満足気に指でそれを掬って見せて微笑みました。
「……また、すぐに来てね」と艶っぽい声で囁きます。玄関でキスをハグすると、彼女は「次は……もっと、激しく壊してほしい」と小声で言いました。
エレベーターが降りていく間、反比例して股間はまだ熱く疼いています。外へ出ると北千住の夜は冷たいのに、身体は燃え尽きそうで、もうあの部屋以外、帰る場所なんてありません。
あの甘い香り、びしょ濡れの身体、涙で潤んで求めてきた瞳、すべてが忘れられなくて、そのすべてが脳裏に焼きついて、離れない。
一度味わったら、もう戻れません。身体が、魂が、貪欲に疼いて、すぐにまたあの部屋へ、あの熱へ、あのぬるりとした締めつけの中へ戻るしかないと知ってしまった、戒めの夜でした。
有料部分では詳しい店名や嬢の名前を公開します。
【注意事項】
個人の体験談になりますので必ずしも同じ体験できることを保証するものではありません。
