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なずなの恋人1

第1章:巨乳女子高生・なずなの甘い初体験

 

 

高校2年生の夏、なずなは自分の身体が「普通じゃない」ことを自覚していた。特にその巨乳は、制服のボタンを押し上げ、男子たちの視線を釘付けにする。

ブラジャーから溢れそうなGカップは、柔らかくて弾力があって、自分で触っても「これ、本当に私のですか?」と疑いたくなるほどだった。

 

「なずなちゃん、今日も胸元がすごいことになってるよ」

クラスメイトの女子がからかうように言う。なずなは苦笑いしながら、スカーフで胸元を隠す。でも、隠せば隠すほど、男子たちの興味は増すばかり。

特に棚介は、なずなの胸をじっと見つめては、顔を赤らめていた。

 

棚介はなずなの幼馴染で、最近になって急に意識し始めた相手だった。ある日、放課後の教室で、棚介が突然告白してきた。

「なずな、俺と付き合ってくれないか? お前のこと、ずっと好きだったんだ」

なずなは驚きながらも、嬉しさで胸がいっぱいになった。

「私も棚介のこと、好きかも……」

 

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クリエイターのプロフィール
NAWOMIDOUの歌人シィカです。 格安情報コンテンツ https://brain-market.com/profiles/my_articles ゲーム販売、同人コンテンツ https://nawomidou.booth.pm 電子書籍 https://amazon.co.jp/s?k=nawo
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