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シィカのうさ耳ブルマ喫茶

秋の夕方、シィカはいとこのワカハちゃんの文化祭に足を運んだ。校門をくぐると、賑やかな音楽と笑い声が耳に飛び込んでくる。ワカハのクラスは「うさ耳体操服喫茶」を出店しており、シィカは好奇心に駆られてそのブースに向かった。

そこには、ウサギ耳のヘアバンドを付けた女子たちが、昭和風のブルマ体操服姿で接客していた。ワカハちゃんもその一人で、忙しそうに動き回っている。「えーん、忙しいよぅ」と甘えた声を上げながら、笑顔でお客さんに対応していた。

しかし、その時、接客中のメンバーの一人が疲労でダウンしてしまった。「シィカお姉ちゃん、ちょっと手伝ってくれない?」ワカハちゃんが助けを求める目でシィカを見つめた。

「えー?」と最初は渋っていたシィカだが、ワカハちゃんの切実な表情に根負けし、仕方なく手伝うことに。久しぶりに体操服姿になったシィカは、自分のむちむちとした体型に恥ずかしさを感じながらも、ウサギ耳を付けて接客を始めた。

その姿はたちまち評判となり、「うわー、お姉さんエッチ」「とってもエロかわいい」とお客さんたちから注目を集めた。シィカは汗をかきながら接客をこなし、ワカハちゃんと一緒に忙しい時間を過ごした。

夕方が近づき、文化祭も終わりに近づいた頃、シィカはかつてのクラスの先生(今はワカハの担任)にねぎらいの言葉をもらった。先生はシィカの汗の染みた体操服姿に目を細め、「シィカも大人になったね」と微笑んだ。

「ちょっと、化学準備室に来てくれる?」先生は意味深な笑みを浮かべ、シィカを誘った。好奇心と期待に胸を膨らませながら、シィカは先生について行った。

準備室のドアが閉まると、先生はシィカを壁際に押し付け、熱い視線で見つめた。「シィカ、ずっと君のことが忘れられなかったんだ」先生の声は低く、官能的だった。

シィカの心臓は高鳴り、体は自然と先生に近づいた。「先生…」彼女の声はかすれ、吐息は熱を帯びていた。

先生はシィカのウサギ耳を優しく触れ、その耳たぶに唇を這わせた。シィカは思わず目を閉じ、甘い吐息を漏らした。先生の舌は彼女の耳たぶを舐め回り、首筋へと降りていく。

「あっ…先生、ダメ…」シィカの体は敏感に反応し、体操服の下の肌は火照っていた。先生の手は彼女のブルマの上から、むちむちとした太ももを撫で回す。

「シィカ、君のこの体、ずっと妄想してたんだ」先生の声は荒く、シィカの耳元で囁く。「先生…私も、先生のことが…」シィカは恥ずかしさに顔を赤らめながらも、正直な気持ちを口にした。

先生はシィカの体操服をまくり上げ、彼女の豊満なバストを露わにした。「わぁ…シィカ、こんなに成長してたんだ」先生は驚きと喜びに満ちた声で、彼女のバストを優しく揉みしだいた。

シィカは気持ちよさに身を任せ、目を閉じて先生の愛撫を楽しんだ。先生の指は彼女の乳首を転がし、シィカは甘い喘ぎ声を上げた。「あっ…先生、そこ…気持ちいい…」

先生はシィカのブルマをゆっくりと下ろし、彼女の秘部を見つめた。「シィカ、君はここも綺麗だ」先生は指で彼女の秘唇をなぞり、シィカはビクンと体を震わせた。

「あっ…先生、そこは…」シィカは恥ずかしさに顔を赤らめながらも、先生の指の動きに身を任せた。先生は彼女の秘部を優しく愛撫し、シィカは気持ちよさに喘ぎ声を上げた。

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クリエイターのプロフィール
NAWOMIDOUの歌人シィカです。 格安情報コンテンツ https://brain-market.com/profiles/my_articles ゲーム販売、同人コンテンツ https://nawomidou.booth.pm 電子書籍 https://amazon.co.jp/s?k=nawo
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