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田舎の夜に濡れるシィカ ~熟れた果実が堕ちるまで~

シィカは大学を卒業し、故郷の田舎に戻ってから5年が経った。都会の喧騒から離れ、のどかな風景が広がるこの土地で、彼女は静かな日々を送っていた。しかし、その心の中には、どこか物足りなさが渦巻いていた。田舎の生活は穏やかだが、刺激に飢えた彼女の身体は、時折、熱を帯びて疼くのだった。

 

ある夕方、珍しくシィカは町の立ち飲み屋に足を運んだ。故郷とはいえ、まだ知らない顔がたくさんある。カウンターに一人で座り、グラスを傾けながら、彼女は周囲の会話に耳を傾けていた。そこへ、一人の中年男性が近づいてきた。50代前半だろうか、日焼けした肌とがっしりとした体格は、農作業で鍛えられたものだと一目でわかる。彼はにこやかに話しかけ、シィカも自然と笑顔で応じた。

 

意気投合した二人は、杯を交わし、話に花を咲かせた。しかし、シィカの手持ちのお金は少なく、そろそろ切り上げようかと思っていた矢先、  じさんが言った。「うちに来ないか? まだ飲み足りないだろう?」 少し不安を感じたが、彼の優しい笑顔と、どこか色っぽい雰囲気に惹かれ、シィカはついていくことにした。

 

おじさんの家は、町の外れにある古びた一軒家だった。部屋の中は、木の香りがし、どこか懐かしい雰囲気が漂っていた。世間話をしながら、シィカはどんどん酒を飲み、気がつけばへべれけに酔っていた。ふらふらとソファに倒れ込み、彼女は深い眠りに落ちたわけではなかったが、身体は重く、動かすのが億劫だった。

 

おじさんは、そんなシィカを見下ろしながら、ゆっくりと近づいた。彼の目は、欲望で潤んでいた。まず、彼はシィカのブラウスのボタンを一つずつ外し、白いブラジャーに包まれた豊満な胸を露わにした。彼の荒い息遣いが、彼女の肌に触れるたびに、シィカはぞくりと身を震わせた。

 

「こんなにきれいな胸を隠しとくのはもったいないな」

 

そう言いながら、おじさんはブラジャーのホックを外し、シィカの胸を解放した。彼の手が、柔らかく弾力のある乳房を優しく揉みしだく。指先が乳首を転がすたびに、シィカは甘い喘ぎ声を漏らした。

 

「あっ…だめ…そんなに…」

 

おじさんは、シィカの耳元で囁きながら、今度は彼女のスカートをゆっくりと脱がせた。パンツの上から、彼の指が秘部をなぞる。シィカは酔いながらも、身体が反応するのを感じた。彼の手慣れたテクニックに、彼女は翻弄された。

 

「濡れてるぞ、姉ちゃん。こんなに欲しがってるじゃないか」

 

おじさんは、シィカのパンツをゆっくりと下ろし、彼女の秘部を露わにした。彼の舌が、ゆっくりと割れ目を探り、クリトリスを捉える。ねっとりとしたクンニに、シィカは腰を浮かせて喘いだ。

 

「ああっ…そこ…だめ…気持ちいい…」

 

おじさんの舌は、執拗にシィカの秘部を攻め立て、彼女は何度も小さな絶頂を迎えてしまった。彼の顔が、彼女の股間に埋もれるたびに、シィカは恥ずかしさと悦びで身  えた。

 

「姉ちゃん、俺のも舐めてくれよ」

 

おじさんは、シィカの前に立ち、ズボンのチャックを下ろした。彼のペニスは、農作業で鍛えた身体同様にたくましく、シィカの前にそそり立っていた。彼女は躊躇しながらも、彼のペニスに手を伸ばし、ゆっくりと口に含んだ。

 

「んっ…大きい…」

 

シィカは、おじさんのペニスを舌で転がし、ねっとりと舐め上げた。彼のうめき声が、彼女の耳に響く。おじさんは、シィカの頭を優しく押さえつけ、彼女の口の中で腰を振った。

 

「うん…上手だよ、姉ちゃん…もっと…」

 

シィカは、彼のペニスを深く喉に押し込み、必死にしゃぶった。彼女の唾液が、彼のペニスをぬるぬるとコーティングする。おじさんは、彼女の髪を掴み、激しく腰を振ると、シィカの口の中に熱い精子を放出した。

 

「んぐっ…あっ…」

 

シィカは、彼の精子を飲み込みながら、目を閉じた。彼女の顔に、おじさんの精子がかかり、ねっとりと光っていた。

 

「姉ちゃん、最高だぜ…今度は俺が気持ちよくしてやるよ」

 

おじさんは、シィカを寝かせ、彼女の胸に顔を埋めた。彼の舌  、乳首を転がし、乳房を優しく揉みしだく。シィカは、彼の愛撫に身を任せ、甘い喘ぎ声を漏らした。

 

「あっ…そこ…気持ちいい…」

 

おじさんは、シィカの胸を堪能すると、彼女の脚を開かせ、まんぐり返しの体勢にさせた。彼のペニスが、彼女の秘部にゆっくりと挿入される。

 

「ああっ…大きい…奥まで…当たる…」

 

シィカは、おじさんのペニスに貫かれ、腰を浮かせて喘いだ。彼は、彼女の腰を掴み、ゆっくりとピストンを始めた。正常位から寝バック、そして再びまんぐり返しと、体位を替えながら、ねちねちとシィカを責め立てた。

 

「あっ…だめ…もう…イッちゃう…」

 

シィカは、おじさんのペニスに翻弄され、何度も絶頂を迎えた。彼の腰使いは、ゆっくりだが確実に彼女の奥を突き、シィカは悦びのあまり、意識が遠のきそうになった。

 

「姉ちゃん、パイズリしてくれよ」

 

おじさんは、シィカの胸にペニスを挟み、彼女の乳房で摩擦を始めた。シィカは、彼のペニスを胸で包み込み、ゆっくりと上下に動かした。

 

「あっ…気持ちいい…そんなに…」

 

おじさんは、シィカの胸に顔  埋め、彼女の乳首を舌で転がしながら、腰を振った。彼のペニスが、彼女の乳房の間でぬるぬると動き、シィカは恥ずかしさと悦びで身悶えた。

 

「ああっ…出る…姉ちゃんの胸に出すぞ…」

 

おじさんは、シィカの胸に熱い精子を放出した。彼女の乳房が、彼の精子でねっとりと光り、シィカは恥ずかしそうに顔を赤らめた。

 

「ああ…臭くていい匂い…」

 

おじさんは、シィカを抱き寄せ、彼女の耳元で囁いた。

 

「姉ちゃん、生でしていいかな?」

 

 

「うん、挿れて…」

 

無意識にそう答えていた。男がにたりと笑い、激しくピストンを始める。膣壁を擦る感触が異常なまでに強い。二度、三度と絶頂を繰り返す。シィカの意識は快楽と酔いで揺れ、最後の瞬間、脳が焼き切れるような衝撃が走った。頭の中が真っ白になり、そのまま闇に落ちた。

 

 

***

 

朝日が差し込む畳の上。シィカはゆっくりと目を覚ました。体は何とか服を着せられている。しかし股間がひどくべとつく。違和感に手を入れてみると、ぬるぬるとした液体が指に絡みついた。男の精液だ。中に出されている。

 

「うーん。しちゃったか」

 

隣で同じように布団をかぶっていた男が起き上がった。

 

「姉ちゃん、可愛かったぜ」

 

シィカは何も言えなかった。頭がぼんやりしている。してしまったものは仕方ない。そそくさと立ち上がり、服を整える。

 

「じゃあ、お邪魔しました」

 

男は笑いながら手を振った。玄関を出ると、冷たい朝の空気が頬を打った。股間のぬるぬるがまだ消えない。シィカはその感覚を確かめながら、ゆっくりと家路についた。

 

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クリエイターのプロフィール
NAWOMIDOUの歌人シィカです。 格安情報コンテンツ https://brain-market.com/profiles/my_articles ゲーム販売、同人コンテンツ https://nawomidou.booth.pm 電子書籍 https://amazon.co.jp/s?k=nawo
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