再販【梅田NN】「全部中にちょうだい…♡」って甘く耳元で囁かれ、体中が熱く震える最高中出し90分

梅田の雑居ビル、薄暗い廊下の先。
淡いラベンダーの香りが漂う部屋に、彼女は立っていた。
20代前半の清楚な佇まい。
艶やかな黒髪が肩を流れ、
透明感のある白肌が部屋の柔らかな光を反射する。
ワンピースの下に隠されたグラマーな曲線—
くびれた腰と、Cカップの美乳が、
静かに息づいてる。
「ようこそ…今日は、私に全部預けてくださいね♡」
その一言で、部屋の空気が一瞬止まった。
視線が絡み、
彼女の瞳が俺の呼吸を優しく探るように見つめてくる。
うつ伏せで始まったマッサージ。
彼女の指が肩から背中へ、
ゆっくりと滑り込む。
「ここ、疲れてる…? 息を吐いて…リラックスして♡」
吐息が首筋にかかり、
肌がぞわっと反応する。
カエル脚に移ると、
指先が鼠蹊部をなぞるたび、
「もっと…息を深くして♡」
って声が低く響く。
彼女の体温が近づき、
胸の鼓動が背中に伝わってくる。
俺の心拍が、彼女のリズムに少しずつ同期していく不思議な感覚。
仰向けになると、
彼女がそっと上に乗ってきて、
「目、逸らさないで…♡」
デコルテから胸へ、
ワンピースを捲り上げ、ピンクの乳首が露わに。
「触って…いいよ♡」
俺の手を導き、
美乳を揉みしだくと、彼女の吐息が熱く混ざる。
間が絶妙で、
焦らされながらも、
彼女の腰がくねり、
「息…止めてみて♡」
って言われた瞬間、
体が勝手に熱くなった。
彼女が跨がってきて、「中に出していいよ…♡」って囁きながら、生でズブリ。
熱くて狭くて、
正常位でガンガン突きながら、彼女の声が「もっと…奥まで♡」
最後は
「全部中にちょうだい…♡」って耳元で囁かれ、中に注ぎ込んだ。
フィニッシュ後、
彼女は俺の胸に顔を寄せて、
「息…まだ合わせてて♡」
って余韻を共有。
清楚な見た目で、
こんなにエロく支配されるなんて、予想外の意外性に震えた。
店名・セラピ名は有料部分に書いてる。
