【赤羽NN | アイドル級】宮◯咲良似のアイドル級セラピとNN2回戦。禁断のブルマコスで中出しS〇X!

アイドルみたいな可愛い女の子に、 ブルマ履かせてNNできたら...
妄想で勃起が止まらない変態、シュンスケです。
ちょっと聞いてくれよ。 嘘じゃないんだって。 しかも「赤羽」で。
光の速さで赤羽のメンエスに到着。 予約しておいたお部屋に通される。
コン、コン、コンとノックの音が。
「いらっしゃいませ。 はじめまして、〇〇です」
やべー。 アイドルか?
くりくりの大きなお目目、 黒髪ボブがたまんない。
噂通り、 宮脇咲良ちゃん似で激カワ。
「これ、持ってきちゃいました~」 とブルマをチラリ。
ポッポー(何の音) 可愛すぎて緊張してきた。
ヤバい、このドキドキは何だ。 とかやってるうちに、
「じゃ~ん、着替えちゃいました」
天使?ブルマの天使?
いつもなら暴走モードの俺もドギマギ。 まともにお顔が見れません。
俺の緊張を察したのか、 可愛いお顔が急接近。 その後、柔らかい唇が。
チュパ、チュパ、チュパ・・・ 貪る様なDK。 「ん、んん~」
ブルマの上からお尻をワシ掴みにして揉んでいると、 女の子も俺のJRをしごきだす。
こ、これはもしやいけるのかも? と半ば強引にテイクダウン。
両手で女の子の脚を広げて股間を観察。
「いやん」 そのままマングリ返しの態勢へ。
ブルマの上からMNKとアナルの臭いを嗅ぎまくる。
時々鼻がクリちゃんを刺激しているらしく、 「あん、あん、きもちい」
今度はブルマをずらして。。。
え? パイパンやん。
顔も可愛いけどマンコも可愛い。
思いっきり鬼クンニ。
ペロ、ペロ、ペロ・・・ジュル、ジュル、チュパ、チュパ
「ああ、らめぇ、きもちぃ」
MNKに舌を突っ込んだり、 アナルに舌を突っ込んだり。
「イクぅ、イキそう」 ガク、ガク、ガク。
来た来た来た。 「ああ、ううん、イキたいのにぃ~」 めっちゃ可愛いやん。
今度は69の態勢で舐め合いっこ。
ペロ、ペロ、ペロ・・・ジュル、ジュル、チュパ、チュパ
「イク、イク、イク、イク」 「もう、だめ。おかしくなっちゃうよ~、イカセて」
俺のJRも過去最大の勃起MAX。
デカ過ぎて、上手くお口に入らないご様子。
ちょい無理やり喉奥までJR挿入。
ゲホ、ゲッホ。 「くるしぃ、んん」 可愛い子ほどイジメたくなっちゃうのよねー。
イラマしたままマンコに指突っ込んで高速手マン。
「出ちゃう、出ちゃうよ~」 プシャ~・・・ 潮吹いちゃいました。 「いっぱい出ちゃた」 とちょっと恥ずかしそうなのがたまりません。
4TBにしてブルマをずらす。 「イキたい?」
これOKってことでいいよね? 思うより先にパイパンMNKの奥まで一気に生挿入。
「ああああんん!」 ガクガクガク。
一発で完全にイキやがった。
その後はバックガン突き。 パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン・・・ 「ダメェ、またイクぅ~ああん、イク、イク、イク」 ヤバ、俺も。 ドク、ドクン。 全部中に出したった。
まだまだ勃起が止まらない。 今度は正常位で可愛いお顔を見ながら突きまくる。 パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン・・・ 「ああ、イク、またイっちゃうよ、イク、イク、イク」
やべ、可愛すぎてもたねぇ。 半分中に。 半分ブルマにぶちまけた。 放心状態。 またNN成功。
でも人気すぎて次回予約取れなかった。 て、ことは。そういうこと。
みんなもダメ元で予約取ってみて。
アイドルみたいに可愛い女の子と×××してきてくれ。
