【浦和NN】性欲全開のエロすぎる美熟女に3連続生中出しで干からびさせられた....

都心から電車でわずかな距離でありながら、埼玉エリアには割安でポテンシャルの高い店舗が潜伏している。過去に極上の思いをしたその店へ、私は再び足を踏み入れた。
対面したのは、大人の余裕と美貌を漂わせる女性。序盤は穏やかなトーンで会話を楽しんでいたのだが、私の股間の膨らみに指先が触れた瞬間、彼女の瞳が妖しくとろんと潤んだ。
「ねえ……ズボン越しでもこんなにビクビク脈打ってる。私、これ思いっきり食べちゃいたいな」
先ほどまでの上品な笑みは消え去り、彼女は私のソレを熱い口腔へと一気に招き入れた。「チュパッ……ジュルルルッ、レロ、ジュポッ……!」静かな個室に、生々しい水音が響き渡る。「んっ、ジュポォッ……はあ、これすっごく硬い。私の口、気持ちいい?」亀頭の裏をねっとりと舐め回しながら、熱っぽい上目遣いで挑発してくる絶技。
私の理性が吹き飛ぶ寸前、彼女は滑らかな動作で私の上に跨り、濡れそぼった秘裂をこすりつけると、一気に最奥まで沈み込んだ。
ズチュゥゥッ!
強烈な肉音とともに、生温かい肉壺が私をきつく締め上げる。
「んああっ!硬いの、奥の奥までガンガン当たるぅっ!グチュッ、パンッ、パンッ!」
彼女はただ従順なだけの女ではない。お互いの快楽をとことんまで追求する、真の変態だ。子宮を打ち据えられる喜びにビチャビチャと愛液を撒き散らし、「ああっ、イクッ、私、またイッちゃうぅっ!」と膣肉を激しく痙攣させて狂ったように絶頂を繰り返す。
「もっと……私の中に、熱いの全部出してぇっ……!」
懇願されるままに最奥へ白濁を解き放つと、彼女は「んんっ、ああっ、お腹の中でドクドクしてるぅっ」と身をよじった。時間いっぱいまで私の中出しを激しく求め、最後の一滴まで精を搾り取られてしまった。
これほどの極上プレイが堪能できて、なおかつ当日予約のチャンスも残されているという驚異のコストパフォーマンス。
月末の限られた枠を争ってでも絶対に抱くべき、この奇跡の熟女セラピスト。私の心と身体を完全に骨抜きにした彼女が所属する店舗、そしてその名前とは……。
