【横浜NN】「出して...中に」中華美女と濃厚生中出し体験

夜の横浜。
ネオンがちらつく通りを歩いているうちに、
ふと体が熱くなってきた。
60分13000円という数字だけを頼りに、
その店のドアを開けた。
個室に通されてしばらくすると、
入ってきたのは20代半ばの日本人の女の子。
可愛らしい顔立ちなのに、
ちょっとだけ大胆さを感じさせる雰囲気。
グラマーな体つきで、
特に胸のボリュームが衣装の上からでもはっきり分かる。
「お願いします」と小さく微笑む声が、
妙にやわらかくて、
最初から緊張が溶けていく感じがした。
まずは洗体から。
うつ伏せになったぼくの背中に、
泡立った手がゆっくりと這う。
軽いタッチなのに、
肌の感覚がどんどん鋭くなっていく。
腰から太ももにかけて進むと、
尻の割れ目を掠めるように指が動いて、
さらに奥の敏感なところまで、
軽く触れてくる。
息が止まるような感触に、体がびくりと反応した。
すぐに手が前に回り、
硬くなった部分を泡の中で優しく包み込んで、
くちゅくちゅと扱き始める。
先端を指で挟む動きが巧みで、
あっという間に限界近くまで持っていかれそうになる。
仰向けに変わると、
首から足先まで丁寧に洗い流され、
次は股間を中心にした泡の責め。
いやらしい手つきで扱かれ、
玉を揉まれ、
時折後ろまで指が伸びてくるたびに、
腰が勝手に跳ねる。
我慢しながら彼女の体に手を伸ばすと、
彼女は少しだけ衣装をずらし、
生の柔らかな胸を触らせてくれた。
弾力のある大きな胸が、掌に沈み込む感触。
時間を意識して必死にこらえながら、
洗体を終えた。
自分でシャワーを浴びたあと、
軽くドライマッサージを受け、
その流れで彼女がゆっくりと衣装を脱ぎ捨てた。
仰向けになったぼくの上に、
彼女が身を寄せてくる。
チャイエスのはずなのに、
驚くほど遠慮がない。
爆乳を思い切り揉み、舌で舐め回し、下の部分まで自由に触れさせてもらえる。
まるでヘルスのような濃密さに、
頭がぼんやりしてくる。
ぼくが彼女の体を十分に味わったあと、
彼女からのサービスが始まった。
舌を絡めてくる濃厚なキスと、
同時に動く巧みな手技。
乳首を甘く噛みながら、
竿を上下に扱くリズムが容赦ない。
若いのにこんなに積極的なサービスに、体が勝手に反応してしまう。
次に彼女はにこやかに位置を変え、
大きな胸で竿を挟み込み、
上下に動かしながら圧迫してくる。
柔らかさと熱さが交互に押し寄せ、
時間があっという間に溶けていく。
残り時間がわずかになったころ、
彼女は髪をかき上げ、
本気の口技を繰り出してきた。
ジュルジュルと音を立てながら深く咥え込み、舌を絡めて吸い上げる刺激。
可愛い顔でそんなことをされたら、
耐えることなどできるはずがない。
でも彼女は、そこで終わらせなかった。
少し間を置いて、
ぼくの耳元で小さく囁いた。
「生で、いい?」
一瞬、頭が真っ白になる。
チャイエスなのに、そんなことが可能なのか。
でも彼女の目は、本気だった。
コンドームなしで、そのまま挿入された瞬間、熱い肉壁が締め付けてくる感触に、声が出そうになった。
ゆっくりと腰を動かしながら、
彼女はぼくの顔を見て微笑む。
濃厚なキスを交わしつつ、
奥までしっかり受け入れてくれる。
生のまま激しく動くたびに、ぬるぬるとした感触が直に伝わってきて、頭がおかしくなりそうだった。
限界が近づいたのを察知したのか、
彼女はさらに深く腰を沈めて、
「出して……中に」
と、甘く囁いた。
そのまま奥で大量に解放させられた。
熱いものが広がっていく感覚と、
彼女の体がびくびくと痙攣する感触が、
しばらく頭から離れなかった。
若くて可愛い彼女に、
主導権を握られたような時間。
チャイエスなのに深いキスもフェラもあって、
しかも生で中出しまでできてしまう。
対応が驚くほど寛容で、
サービス精神の旺盛な彼女との出会いは、
予想を大きく超えるものだった。
お店と女の子の詳細は有料部分に書きました
