【大阪・日本橋NN】追加OPなし、無課金NN -美熟女に、初対面で強制生中出しされた夜-

入ってきた女性は、40代前半くらい。
切れ長の目に通った鼻筋。
年齢を感じさせないほど整った顔立ちで、
スレンダーな体つきなのに、
胸のふくらみだけが服の上からでもはっきり主張している。
第一印象は「上品で静かそう」。
ところが彼女は、目が合った直後に、
ぼくの乳首へ指を伸ばし、軽くつまむように刺激してきた。
予想外の接触に、体がびくりと跳ねる。
声は低く、話し方もゆっくりしている。
でも言葉の中身は静かにエロい。
手をつながれたままシャワーへ向かい、
「体、触られるの平気?」「弱いところはどこ?」と尋ねてくる。
施術が始まる前から、すでに頭の中は熱を帯びていた。
下着に着替えた姿を見た瞬間、空気の温度が変わった。
薄い布の隙間から覗く白い肌と、深い谷間。
オイルの手つきは、最初は普通だった。
体勢を変えた途端、
後ろからオイルまみれの指が、乳首をねっとりと転がし始めた。
ぬるぬるした感触に、すぐに熱が集まってくる。
仰向けになると、唇が直接肌に触れた。
首筋から腹、太ももまで、丁寧に舌を這わせてくる感触。
そのまま、股を重ねる体勢へ自然に移っていく。
下着からこぼれた胸を揉みしだいていると、
彼女の息も少しずつ乱れてきた。
熱い部分を激しくこすりつけてくる動きが止まらない。
入り口を軽く刺激すると、
彼女は小さく息を飲み、目を細めただけだった。
拒む様子は、まったく見えなかった。
そのまま生で、ゆっくりと奥まで沈めた。
熱い壁が締めつけてくる感触に、頭が真っ白になる。
彼女は自ら腰を動かし始め、静かに声を漏らした。
上に乗ってもらい、上下の動きをしばらく楽しんだあと、
一度体を離すと、彼女は自分から顔を近づけてきた。
熱を帯びた部分を、深く咥え込んでくる。
頭を押さえて喉の奥まで押し込むと、
唾液が糸を引き、目に涙を浮かべてこちらを見つめてくる。
その反応を、何度か繰り返した。
再び体を重ね、
ぬるぬるになったまま、正常位で奥まで挿入した。
オイルで光る肌を眺めながら、腰を動かす。
彼女の表情が崩れていくのを確認し、
静かに確認した。
彼女は小さく頷いた。
そのまま一番奥に、熱いものを解き放った。
初回から、追加なしで生中出しまでできた。
喉の奥まで受け入れる対応も、濃いキスも。
上品に見える外見との差が、すべてを特別なものに変えた。
情報が少ないせいか、予約も比較的取りやすい。
同じような展開になる可能性は、高いと思う。
店の詳細と彼女の名前は有料部分に記載しています
