【足〇キ】池袋 激カワ美脚
2025年05月21日 10:12
2025年06月04日 17:03
更新履歴
2025年06月04日 17時03分
2025年05月28日 19時00分
2025年05月27日 01時09分
2025年05月21日 17時45分
2025年05月21日 10時12分
「どうぞ、こちらへ」
落ち着いた声と静かな微笑み。
その柔らかい第一印象に、完全に油断していた。
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服を脱いでマットに横たわる。
その瞬間──
すっ…と無音で足音が近づき、柔らかな脚が俺の両脇に滑り込んだ。
何の前触れもない。
彼女は言葉を一切発さずに、背中にまたがる。
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そして──
無言のまま、オイルをたっぷり垂らす。
体温より少し熱めの感触が背筋を這い、
それと同時に、彼女の太ももがぴたりと密着してきた。
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「……動かないで」
突然、耳元でささやかれる。
その声は優しくも、有無を言わせない響きだった。
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背中から腰、そして脚の間へ、
手が深く深く入り込んでくる。
でも彼女は目を伏せたまま、黙ってリズムを刻んでいた。
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やがて体勢が変わる。
俺の足元に移動した彼女は──
そのまま脚で、俺の下腹部をすっと撫で始めた。
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「声、出さないんだ?…我慢強いんですね」
再びささやきながら、
今度は両足で優しく挟み込み、ゆっくり擦る。
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静かに、一定のリズム。
焦らし。沈黙。
なのにその動きが、どんどん体の奥に火をつけていく。
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彼女「…もう少しだけ、頑張れますか?」
俺「……っ、無理かも…」
彼女「じゃあ、壊れるまで、動きますね」
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再び、言葉を止めて。
目を伏せたまま、
彼女の脚が、体を優しく、でも確実に“責めて”きた。
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あの支配的な静けさ。
声がないからこそ、興奮が膨らんでいく感覚。
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名前も、場所も、ここには書けない。
でも、あの夜だけは一生忘れない。
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