三重【「ねぇ、声出ちゃうよ?」秘密の濃密メンズエステNS体験】

【店舗名】:有料部分
【店舗URL】:有料部分
【名前】:有料部分
【身長】:158
【 胸 】:C
【エロ】:NS
体験レポート
インターホン越しに聞こえたのは、
落ち着いたトーンの優しい声。
扉が開くと、黒髪ロングの女性が静かにお辞儀。
白のノースリーブトップスからは
ふっくらとした胸元が自然に覗き、
上品な黒スカートに長い脚がスラッと伸びていた。
まさに“清楚なのに、ただ清楚じゃない”存在感。
「今日はお疲れさまでした。ゆっくり癒されてくださいね」
物腰柔らかく、視線を合わせるとほんのり微笑むだけで
不思議とドキッとしてしまう。
シャワーを浴びて戻ると、
部屋にはアロマの香りがふわりと広がっていた。
ほの暗い照明と、広めのマット。
彼女が「こちらへどうぞ」と手を差し出す仕草も丁寧で、
自然に身体を預ける流れに身を任せた。
「うつ伏せで…失礼しますね」
背中にまたがる体勢での施術が始まると、
柔らかな手が肩甲骨を包み、じわじわと腰まで滑り降りてくる。
ぬち…ぴちゅ…
オイルが肌を這うたび、静かな部屋に湿った音が響き、
「力加減、大丈夫ですか?」と耳元で囁かれた瞬間、
ゾクッと全身が跳ねた。
背中に触れる胸、すれ違う太もも、
「ちょっと…敏感ですね?ふふっ」
優しく言われると、余計に意識してしまう。
仰向けになると、
髪がふわっと顔に触れ、彼女の瞳と真正面に。
「こんな近くで見つめられると…照れちゃいますね」
そのセリフが、どこか挑発的に聞こえた。
鼠径部をなぞる指は、
ゆっくり、じっくり、中心を避けながら動き続け、
くちゅっ…ぬるん…と濡れた音を立てていた。
「声…出ちゃいそうでしょ?」
彼女の唇がかすかに笑って、
首元にそっとキスされそうな距離。
すべてを見透かすような視線と、
音と、体温。
ギリギリのところで焦らしながらも、
心と身体は完全に支配されていた。
施術後、タオルでオイルを拭いてくれる手が妙に優しくて、
「また、来てくれますか?」と少しだけ覗き込む表情に、
胸が熱くなった――
この距離感、忘れられない。
