仙台【ゴムは無理…だったはずの彼女が、自ら腰を落としてきたGあり体験】

【店舗名】:有料部分
【店舗URL】:有料部分
【名前】:有料部分
【身長】:154
【 胸 】:C
【エロ】:Gあり
体験レポート
この日担当してくれたのは、スレンダーで透明感のあるセラピスト。
見た目はどこかクールだけど、話すとほんわかしてて、親しみやすさのあるタイプ。
「よく笑う人が好き」と言っていた彼女と、自然と会話も弾む。
シャワー後、マットにうつ伏せになると、
彼女がすっと4TBで密着してきた。
オイルが肌を滑るたび、背中に彼女の体温がじんわり伝わってくる。
鼠径部をなぞる手つきがだんだん深くなる中で、
彼女の顔が近づき、耳元で囁かれる。
「…なんか、今日、反応いいね?♡」
少しドキッとしながら、
持参していたゴムをそっと見せる。
「えっ…え?…ゴム?…だめだってば、メンエスだよ?」
小さく笑いながら、やんわりと否定。
でもその目には、ほんのわずかに揺れる光があった。
「持ってきてるの、ちょっと面白いけどね(笑)」
その後もマッサージは進み、
仰向けになる頃には、雰囲気が完全に変わっていた。
密着はより深く、息遣いも甘く、
「我慢…してたんでしょ?」と耳元で囁く声が、熱を帯びていた。
再び彼女の視線がゴムに落ちる。
数秒の沈黙の後、
「…今日だけね、でもちゃんとつけてね?」
そのまま彼女の手でゴムが装着され、
ゆっくりと腰を落としてきた――。
ぬちゅっ…ぬちゅっ…
ゴム越しでも感じる、締まりと体温。
セラピストとしての一線を超える、その動きに酔いしれる。
「中はダメだけど…出して、いいよ。…気持ちよくなって?」
限界まで高められたあと、
ドクン、ドクン…とゴムの中へ全てを解放。
プレイ後、彼女はゴムを処理しながら
「ほんと、ずるいよね…そんなに気持ちよさそうな顔されたら、断れないじゃん…」と小さく笑った。
あれは、確実に“流れの中で許された”瞬間だった。
