名古屋・栄【まだダメ、焦らないで…♡これからが、一番気持ちいいところ♡】

【店舗名】:有料部分
【店舗URL】:有料部分
【名前】:有料部分
【身長】:不明
【 胸 】:C
【エロ】:NN
体験レポート
扉が開いてすぐ、「いらっしゃい♡」
透け感のあるベージュのトップスから浮かぶ胸のライン。脚を組む仕草すら絵になる。
すでに部屋の空気は支配されていた。
「シャワー、奥にあるよ。…キレイにして戻ってきてね?今日はいっぱい触るから♡」
赤紫のランジェリーが視界をかすめた瞬間、理性がグラついた。
戻ると、彼女はもうオイルを手にしていて、
「うつ伏せ、なって?……そうそう♡じゃあ、いくよ」
温かいオイルが背中に垂れる。「ジュワ…」
掌がゆっくり、だけど確実に性感をなぞる。
「ここ、固いね……ちゃんと緩めてあげる♡」
腰に跨がり、太ももが密着すると、ふいに顔が近づく。
「声…我慢しなくていいよ?」
そう囁かれた直後、うなじに吐息がかかり、背中が震える。
「カエル足、ひらけるかな?」
脚を開くとすぐに、指先がじわっと深く入り込む。
「チュプ…クチュ…♡あっ、すご…こんなに…♡」
「感じてるの…わかるよ?だって…全部、吸い付いてきてる♡」
「次は、四つん這いね」
言われるがままに動くと、彼女が後ろから抱きつくように密着してくる。
「この体勢、いちばんエロくて好き♡…奥まで、ちゃんと届くし♡」
舌が這い、指がねっとり交差し、空気が濃密に変わっていく。
「仰向けになって…ねぇ」
目が合った瞬間、彼女の瞳が少し潤んでいた。
「入れても、いいよ…?ちゃんと…わたしのこと、欲しいって言って」
無言で頷くと、彼女は自分から跨り、腰をゆっくり沈めてきた。
「んっ…んぁ…♡やば…全部…♡」
「パンッ…パンッ…チュプ…♡」
腰を回しながら、「中…感じるの?すごい♡奥、当たってる…♡」
「出したい?…うん…いいよ…今日は…特別♡」
耳元でそう囁かれ、最後まで何も抗えなかった。
終わったあと、彼女は軽く髪をかき上げながら、
「次は、もっと乱れてもらうから…覚悟しててね♡」
