名古屋【大人しそうな見た目に潜む、ドスケベ本性のギャップがたまらない…】

【店舗名】:有料部分
【店舗URL】:有料部分
【名前】:有料部分
【身長】:156cm
【 胸 】:G
【エロ】:NN
体験レポート
第一印象は、清楚でちょっと恥ずかしがり屋な雰囲気。
声も小さめで、「よろしくお願いします…♡」と小さく頭を下げる仕草が可愛い。が──その“ギャップ”が、とんでもなかった。
「シャワーの準備、できてますので…♡」と手を引かれ、浴室へ。
一緒に入ることはないけど、タオルを持って待ってる彼女が微笑んでる姿に、すでにドキドキ。
マットにうつ伏せになると、「失礼しますね…♡」とそっと背中に手が乗る。
「オイル、温かいですよ?」
優しい声と共に、ジュッと音を立てて流れるオイル。手のひらで全身をなぞるように滑らせながら、徐々にキワに寄ってくる。
カエル足では、唇が耳元へ。
「ココ…気持ちいいですよね?」
内腿を這う指に、思わず声が漏れる。
「んっ……はぁっ…」
「ふふっ♡えっちですね」
小さく笑いながら、手はより深く攻め込んでくる。
4TB──彼女の本性が見え始める。
乳首を舌で転がしながら、「我慢、できそうですか?」と挑発。
指先は竿の裏筋をなぞり、亀頭をかすめていく。
「もっと…してほしいですか?」
声にかすかな色気が混ざりはじめた。
仰向けにされ、彼女が上に跨って密着してくる。
「ねぇ…ここまでしたら、もう限界ですか?」
堪らず交渉を切り出すと、彼女は一瞬だけ黙って、
「…ダメですよ?」
でもそのあと、顔を近づけて囁いた。
「でも…私も…したくなっちゃったら、どうしよう…♡」
唇が触れ、そして彼女の身体が沈んでくる。
「あっ…んっ♡は、入ってる…」
濡れた音と熱が混じり合う。
「奥、あたってます…もっと…♡」
自分から腰を押し付けてくるその姿に、理性は完全崩壊。
「あっ、すごい…イっちゃう…♡中に出して…お願い…♡」
最後は彼女が抱きつきながら、絶頂を迎える。
そして息を整えながら、そっと言う。
「…これ、誰にも言っちゃダメですよ?♡」
