【HR_ジャップカサイ後、感度MAXで小悪魔ロリ巨乳に弄ばれた夜】

【ジャップカサイ後、感度MAXで小悪魔ロリ巨乳に弄ばれた夜】
ジャップカサイ翌日、元気になった俺は仕事に精を出していた。
…が、なぜかムラつく。
昼休みには「誰にしようかな」とメンエス行く気満々だった。
勤務後の新宿、ドキドキしながら部屋の扉を開けると──
👩「こんにちは〜」
静かに微笑む女の子。
ちょっとパネルは落ちるが元気に明るいタイプではなく、
落ち着いたニコニコ笑顔。
なのに胸は驚くほど大きい。
👩「私選んでくれたんだ。嬉しい、頑張るね」
そう言って笑う彼女に、不思議と安心感を覚える。
シャワーを浴び、部屋に戻る。
間接照明に浮かぶシルエット。
嬢の大きな胸に、思わず息を呑んだ。
ぽっちゃり寄りの体型なのに、
むしろそのバランスが色気を増していた。
ギャップが──これは、ヤバい。
施術が始まる。
指圧、オイル、カエル足──
流れ自体はごく標準。
だが、違ったのは“言葉”。
👩「ここ凝ってそうだね〜」
👩「ビクビクして辛そう、大丈夫?」
囁きながらキワを攻めてくる。
そのたびに体が熱を帯びていく。
指がSKBへ行くと──
🍜「あっ、、やばい」
普段なら耐えられるのに、今日は違う。
体から電撃が走る。
──俺は忘れていた。
ジャップカサイを受けた後だったことを。
ただの密着、ただの吐息。
その全てが、敏感すぎる身体を直撃する。
仰向けにされると、彼女は跨がってきた。
👩「まだ凝ってそう。これは追加施術が必要かもね?」
そう言いながら、紙パンツ越しに擦り付けてくる。
──耐えられなかった。
掛け算の効果。
敏感すぎる体。
そして小悪魔の笑み。
🍜「やばい...ウッ」
…あっさりと、限界。
👩「これからだったのに…早くない?」
そう囁かれながら敏感になった息子をツンツンされる。
自分が完全に翻弄されていたことを悟った。
また来るね、と帰り道。
ジャップカサイ後の掛け算効果。
小悪魔巨乳に抗えるわけがなかった。
