【新宿で箱ヘルの核心を掴む小悪魔アイドル系との夜】

今日降り立ったのは、新宿。 目的は——箱ヘルだ。 数日前、旧友との飲み会でのこと。 風俗の話で盛り上がっていたら、彼がこう言った。
「は? お前、あそこ行ってないのに風俗語ってんの?それは...ダッサ……人生の半分損してるぞ?」
まるで俺の価値が半減したかのような一言。 胸にズシンとくる。 そんなに違うのか……? 新宿の老舗箱ヘル店——そこには何かがあるらしい。 ならば行くしかない。 店に入り、女の子を選ぶ。 迷った末、アイドル系の可愛い子を指名。
「60分コース。○○さんで!」
待合室で待つこと数分。 すると、先客のもとへ可憐な嬢が迎えに来る。 お!この子はアイドル系にいそうだ! この子にしよう。 そして、待合室で待つ。 2人ほど先約がいたようだ。 豪華だなあ。 すると、
「△△さんこんにちは」
「やっほー」
なん、、だと。。 女の子が迎えに来てくれるのか!? しかもめちゃくちゃ清楚で可愛い。 まるで、恋人のような優しい声と笑顔。 あんなの迎えられたら、心臓持たんだろ……! え、待て待て。やばい。 次はあの子を指名したい……いや、するべきか……? いやいやいや、ダメだ! 俺には〇〇ちゃんがいる! ここで浮気心を出したら、男がすたる。 深呼吸しろ……落ち着け…… まずは〇〇ちゃんとの時間を全力で楽しむんだ……!!
「やっほーひさしぶり♡」
「元気してた?」
この子も可愛い。 妹あざと系だ。うんうん。いいぞ。 俺が指名した子も当たりかもな、、そう思いながら待っていると
「お待たせー♡」
指名した嬢が登場。 華がある。眩しい。アイドルみたいだ。
「3階まで頑張ろうね♡」
——その瞬間、俺の脳内に警報が。。 (3階!? しかも階段!? これは試練か!?) 目の前に立ちはだかるのは、まるでエベレストのごとき急勾配(実際は普通の階段)。 だが、ここで息を切らせるわけにはいかない。 なぜなら、隣には可愛い嬢がいるのだ。 もしも途中で「ハァ…ハァ…」なんて情けない息遣いを漏らそうものなら、“体力ないおじさん” のレッテルを貼られる未来が待っている。 そんなわけにはいかない。 ここは 「階段? 別に余裕だけど?」 という涼しい顔で乗り切らねば。 足を踏み出す。 一歩、また一歩。 心臓は高鳴るが、表情は冷静を装う。 ——ついに3階到達。 (ふぅ…) 何事もなかったかのように嬢を見つめる俺。 だが、内心はマラソンを走り切った後のランナーのよう。
部屋に到着し、服を脱ぐ。
そして嬢も—— おぉ…… ピンと上向く美乳。 芸術的なくびれ。 プリンとした美尻。 完璧すぎて、ブリンバンバンダンスを踊りたくなる。 いや、時代遅れか。 シャワーか、と思った瞬間——嬢が覆いかぶさってくる。
「いいの?」
「いいよ、だってお兄さん体綺麗だし」
よかった……しっかり洗ってきた甲斐があった。
「...ンッ」
嬢の キス→DK。 甘く、激しく、そして——
「ここ気持ちいいんでしょ?」
目でそう語りかけながら、むしゃぶりつく乳◯舐めとTKK。 この子……分かってる。 小悪魔アイドル。。彼女ならメンバー入りだ。 そしてローション液を口に含んだと思ったら。。息子に温かい感触。 ローリングフ◯ラだ。 うん。うん。いいぞ。ギ◯ギ◯に。 その後、、あ、それはまずい。 ”ノーハンドフ◯ラ&手で乳◯攻め” 首だけで攻める、巧みな舌使い。 ……これは耐えられない。
「...ウッ」 解放、◯ってしまった。
「...(ジュポ) お掃除フェ○まで完璧。 そんなことされたら……また元気になってしまうじゃないか。 時間はまだ残っている。
ならば、こちらのターンだ。
キス→乳◯舐め→下半身へ。 すでに濡れ濡れの嬢。
「お兄さん、うまい♡」
そんなこと言われたら、スイッチが入る。 キュンとしながら正◯位◯股。 息子とク◯を擦り付ける。
「やばい、気持ちいい……」
そして、俺も——
「...ンッ」 二度目の解放。 満たされた。 シャワーを浴び、嬢とバイバイ。 扉を出ると、夜の新宿の喧騒が迎えてくれる。 心地よい疲労感と、満たされた余韻。 行ってよかった。 正直、あの一言を言われたときはムキになったが、今ならはっきり分かる。 俺は本当に損していた。 まるで、ラーメン屋へ行って白米だけ食べるのと同じ。 友よ——教えてくれてありがとう。 心から感謝する。 新宿の老舗箱ヘルしか勝たん。
