カエル足の途中で「抱きしめさせて」と言うだけ。ゴムの確認すらされないまま生で最後まで@名古屋

カエル足の途中で「抱きしめさせて」と言うだけで始まります。駆け引きが一切要りません。
こんにちは、メンエスKINGです。
コスパが良いメンエスを探し回るのが趣味で
週3回メンエスに通っています。
今日ご紹介するのは、
名古屋のお店に在籍するメンズエステのセラピストです。
【どんな子だった?】
20代半ば。名前のとおり肌が白くて、笑うと目が細くなるタイプです。
歯並びが少し気になりますが、笑顔は素直に可愛い。ルックス重視で選ぶ子ではないです。
体つきはむっちり。抱き心地はいいですが、細身が好きな人には向きません。
胸は大きくはないものの、形と色がきれいで、先はとにかく感じます。指を置くだけで反応が返ってきます。
とにかくよく喋ります。静かに過ごしたい日には向きません。
【どんな施術だった?】
進行は普通です。うつ伏せの指圧から全身のオイル、そのままカエル足へ。
施術は短めですが丁寧なほうで、この時点では健全そのものです。
変わるのはカエル足の途中でした。
彼女のほうから真横に来て、体が触れる距離まで詰めてきます。
ここで進行を待つ意味はないと判断して、こちらから言いました。
「もう抱きしめさせて」
「いいよ」
躊躇はゼロでした。そのまま抱きしめてキスへ。
深いキスをしながら少しずつ進めても、拒まれるところが一つもありません。
「責めて」とお願いすると、そこから舐めてもらえました。
舐めてもらったあと、こちらから責めに戻ります。
そのまま生で当てたところで空気が決まりました。何も聞かれないまま、そのまま入っています。
ゴムの話は最後まで一度も出ませんでした。
正常位から騎乗位へ。入れてからのほうが感度が上がるタイプで、動くたびに声が返ってきます。
「もう、おかしくなっちゃう…」
焦らして止めていると、今度は自分からねだってきます。この声が中毒性の正体だと思います。
正常位で強く抱きついてきて、
「そんなにされたら、中でしたくなっちゃう…」
さすがに心配になったので、そこは踏みとどまりました。最後はお腹の上です。
終わったあとはしばらくお互い無言でした。
そのときは「もういいかな」と思うのに、時間が経つとまた行きたくなります。恋人というよりセフレに近い距離感です。
感度が高くて、こちらの動きに全部声で返してくるタイプです。
甘えた言葉が途切れないので、こちらの理性のほうが先に持っていかれます。
いまは行くたびに、その声に焦らされてから、生のまま最後まで付き合ってもらっています。
📍この記事でわかること
・お店の名前
・セラピストの名前
・プロフィールURL
・本番までのコツ(どこで踏み込むか、ゴムはどう扱われるか)
掲載を絞っているぶん、予約が埋まると価値が落ちます。購入と訪問はお早めにどうぞ。
✨この記事はこんな方におすすめ
- これから初めての予約するか検討している
- 当たりのセラピストに入ってムフフな体験をしたい
- はずれセラピストに時間とお金を無駄にしたくない
- 今の時代、メンズエステを利用すると2〜3万円がかかるのは当たり前で。
- 裏オプションを含めると4万円以上払うことすらもあります。
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そんなメンズエステで失敗しないための大切な情報源と考えればお得かと。
