【エルテラス・星ゆめな】 「君しか勝たん」西野〇瀬似の激カワ美少女の“ご奉仕施術”に沼落ち寸前

予約方法
Xでの告知を確認。1週間前からシフトが公開されるのでDM。
※一度在籍から外れましたが、2026年4月に復帰したので再掲
ドアが静かに開く。
瞬間、心臓がひとつ跳ねた。
「こんばんは…♡」
小動物のような愛らしさと、都会的な色気を同時に纏った美貌。
西野〇瀬を思わせる、透明感と儚さの入り混じった顔立ち。
今回お相手してくれたのは「シャノワール」の星ゆめなさん。
事前にXでDMして、2週間前から予約していた彼女だ。
声は甘く、動作にはややあざとさがあるのに、嫌味はなくてむしろ可愛い。
第一印象から「この子、やばいぞ」と直感が騒いだ。
今回選んだのは「80分 仰向け特化コース」──マイクロビキニ(MB)込みで総額31,000円。
高額ではあるけれど、姫予約ということで雰囲気作りからとても丁寧だった。
「お着替え、お手伝いしてもいいですか…?」
上目遣いでそう言いながら、指先がシャツのボタンを外していく。
わざとらしく二の腕をかすめる感触に、呼吸が浅くなる。
シャワーを浴び戻ると――
バスローブを滑らせ、マイクロビキニ姿の彼女。
薄布の下で主張する柔らかな丘、紐越しに透ける肌色。
想像の中でしか見なかった光景が、目の前で呼吸している。
「…そんなに見ないで、恥ずかしい」
頬を染め、視線を逸らすその横顔。
その瞬間だけ、清楚と淫らがせめぎ合う。
施術は胡坐で後ろから密着スタート。
背中に当たる温もりと、耳元で零れる吐息。
指が首筋から鎖骨へ、そして胸元すれすれをなぞる。
甘い緊張が、全身をじわじわと締め付ける。
続いてカエル足。
両脚を外に開いた瞬間、「…力抜いて♡」と耳元で誘う声。
内腿の柔らかい肉を指先がゆっくりと這い、ぬるりとしたオイルが肌を伝う。
「ここ…熱いね…」と笑いながら、紙パンの奥――熱のこもる場所へ、じわりと指が侵入してくる。
ほんの数ミリの動きで、腰が勝手に浮きそうになる。
「…動いちゃ、だめだよ」
吐息と唇のかすかな動きが耳をかすめ、「我慢できる?」と追い打ちをかける声が、まっすぐ下腹部に突き刺さった。
四つん這いになると、背後から視線を這わせる気配。
指先が付け根を撫でるたび、意識は一点に吸い寄せられていく――
腰を反らせたまま、彼女の指先がゆっくりと紙パンを降ろす。
「…脱がせても、いいよね?」
小悪魔のような笑みとともに、最後の布切れが床に落ちる音。
背後からふわりと覆いかぶさり、胸が背中に沈む。
「ん…すごく熱い」
囁きと同時に、指が茎を根元から這い上がる。
くちゅ…くちゅ…と、静かな部屋に水音だけが響く。
「…もっと気持ちよくさせてあげるね♡」
この先に待っていたのは、想像以上に危険な快感の連鎖だった。
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