【エルテラス・藍咲しおん】おっとり清楚から豹変ドS─高嶺のモデル美人に撃ち抜かれる運命

「…ちょっと反則でしょ、この人」
Xでふと流れてきたDM予約告知。
高身長でスレンダー、そして吸い込まれるような瞳――
まるで雑誌から抜け出してきたような写真に、思わず見入ってしまった。
「ちょっと見てみるだけ」のつもりだったのに、気づけば指が勝手に動いてDMを送っていた。
案内されたのは恵比寿のマンション。
ドアを開けた瞬間、思わず喉が鳴った。
想像以上だった。
165cmのスレンダーボディに、吸い込まれるような大きな瞳。
どこか異国の血を感じさせるハーフ顔――それでいて、話し方はほんのり天然で愛嬌たっぷり。
「こんばんは…来てくれて嬉しいです♡」
大きな瞳で見上げながら、少しおっとりした口調。
それだけで呼吸が浅くなる。
「どうぞ、こちらへ…」
案内されたソファに腰を下ろすと、膝と膝が触れる距離で自己紹介。ふとした瞬間に髪が肩からこぼれ、ふわりと甘い香りが鼻をくすぐる。
今回は90分コース、マイクロビキニ、ディープリンパ込みで料金は29,000円。
「じゃあ…脱がせてあげる♡」
背後からそっと腕が回され、指先がシャツのボタンに触れる。カチ…カチ…と一つずつ外されるたび、爪先が胸元をかすめてゾクッとする。
「…あれ、力入ってる?リラックスして…♡」
耳元に吐息がかかり、視線を上げると鏡越しにしおんさんの微笑みが映る。
その目が、わざとらしく胸元から下へと滑り、体温が一気に上がった。
「次はズボン…いい?」と囁きながら、腰骨の際に指が触れた瞬間、全身がジリジリと熱を帯びていく。
シャワー後、ルームへ戻ると――
マイクロビキニ姿のしおんさんが、ソファに腰掛けていた。
腰のくびれ、薄い腹筋、細く長い脚。視線が止まらない。
施術は仰向けから始まる特化型。
太ももで頭を挟まれるたび、やわらかく温かい感触が頬に伝わる。胸元がふいにかすめるたび、脳裏が白く塗りつぶされそうになる。
そして――
うつ伏せを経て、四つん這いの体勢へ。
背後からの距離感はゼロ。吐息が首筋にかかり、細い指先が鼠径部の奥へと侵入してくる。
「ここ…好きなんでしょ?」
低く囁かれ、呼吸が止まった。次の瞬間――
しおんさんの手のひらがゆっくりと茎を包み込む。
ぬるり…とオイルが馴染み、先端まで指が這い上がるたび、腰が勝手に揺れる。
「もう…こんなに固くして…♡」
吐息が背中に落ち、親指で亀頭をなぞられた瞬間、脳が痺れた。
ぬちゅ…ぬるっ…指先が根元から裏筋を這い上がり、先端でくちゅくちゅと円を描く。
「ねえ、気持ちいい…?」
ぐちゅ、くちゅ…と卑猥な音を響かせながら、TKKが加速する。
「あれ…なんか震えてる?やばい?」
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