【ニュープラス・渋谷ゆきみ】芸能級美貌×Gカップ──“予約殺到嬢”に笑顔でいたぶられ堕ちる快楽の深層

予約方法
予約専用のXアカウントでの告知を確認。1か月前から本指名限定でシフトの告知。
その後、新規向けのシフトが公開されるのでDM。
※詳細、下記lit.link
https://lit.link/shibuyayukimi
「え、もう埋まってる…?」
彼女のlit.linkに貼られた“空き枠”状況。すでに今月分が満枠となっていた。
予約困難の理由は、スタイルの圧倒的破壊力。
高身長スレンダー、Gカップ、そして芸能人級の美貌。
「これは…争奪戦に参加するしかない」と思い、次回の投稿に張りついた。
DMから予約完了。待つこと1ヶ月──
秋葉原のマンションルーム前。
呼び鈴を押すと「こんにちは♡」と現れた彼女は、まさにSNSで見たまま…いや、それ以上。
佐藤栞里似の整った美人顔、透き通るような白肌、そしてパツンと張ったGカップ。
脚もすらりと長く、まるでモデルのような出立ち。
「今日はよろしくね♡」
屈託のない笑顔にやんわりと誘導され、部屋の奥へ。
90分マイクロビキニへの衣装チェンジ込みで総額31,000円。
シャワーから戻ると、すでに着替え終えた彼女の姿が。
透けるほど薄いマイクロビキニが、Gカップをかろうじて覆っている。
「…ふふ、見すぎじゃない?♡」
視線を逸らす間もなく、背後からすっと密着され、耳元で囁かれる。
「じゃあ…始めよっか?」
しなやかな腕が背後から回り、あぐらを組まされると、ぴたりと彼女の体温が背中に密着する。
胸が、背中に……
柔らかさと弾力も合わせもったその感触に、思わず息が漏れると──
「んっ…感じやすいんだ?♡」
乳首に指先が這い、くりくりと円を描く。
呼吸が浅くなるのを感じながら、彼女の声がふたたび耳元に落ちた。
「いじめるの、好きなんだよね…わたし」
彼女にいたぶられ確実に何かが壊れる、そんな確信が胸を締め付けていた。
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