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【玉楼・真木あき】愛にあふれて──母性×爆乳×密着に包まれる、至福の90分 ※コルカロリ系列

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Xを何気なく眺めていたとき、不意に目が止まった。

 

ポストの文面はどこか抜けていて、おっとりしているのに、添えられた写真にはドンと主張する爆乳。

そして写真越しに伝わってくる"母性"に近いあたたかさに心をグッと掴まれた。

 

──これは、会ってみなければ。

 

そう思い立ち、DMで予約。その返信もやたらとフレンドリーで、好感しかなかった。

 

「はぁーい、どうぞ♡」

 

扉が開くと――目の前に飛び込んできたのは、ミニマムなのに圧倒的存在感を放つ爆乳。

Tシャツ越しでも形がわかる、張りと柔らかさを兼ね備えた真球のような膨らみ。

つい視線がそこに吸い寄せられると、彼女は口元を緩めて「会えて嬉しいな♡」と笑う。

 

帰国子女らしいフランクさと、20代前半のあどけなさが同居した空気感。

どこか外国の恋人に会いに来たような、不思議な開放感を与えてくれる。

 

お会計の27,000円を済ませると、「お着替え、お手伝いしましょうか?♡」といたずらっぽく覗き込んでくる。

もちろんお願いすると、彼女の胸が腹にふわりと押し当たる。

 

シャツを脱がされるたび、甘い香りと体温が肌に移っていく。

最後の一枚――パンツを脱がす瞬間、タオル越しに指先がすっと這い、太腿の内側をかすめた。

 

「…あれ、ちょっと引っかかってるかも♡」

耳元で小さく笑われ、思わず息を呑む。

 

手を繋いで浴室へ。

シャワーを終えて戻ると、黒シャツの下にマイクロビキニの輪郭が浮かんでいる。

 

「ソファに座って…脱がせてくれる?」

ボタンを一つ外すたび、視界いっぱいに迫る柔肉。

 

最後の一つを外すと、布地に包まれたGカップが弾けるように解放され、思わず喉が鳴った。

「ふふっ♡天然だから、いっぱい触って覚えてね」

 

胸の谷間が視界を支配し、吐息が頬をくすぐる。

その瞬間、マッサージの枠を超え、甘く危険な母性プレイが始まっていた。

 

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クリエイターのプロフィール
メンエス歴5年。都内中心に体験したセラピスト別レポートを公開中。 “読むだけで現場がわかる”臨場感を重視したストーリー仕立ての記事です。 📚 お店・セラピ選びで迷う方へ、リサーチ法も無料公開中。Xではお知らせと、メンエス事後飯をつぶやきます。
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