【アロマエメラルド・宮瀬じゅん】 「どうしたい?」の甘い囁きとともに──スレンダー美女と迎えた“疑似恋人”の終着点 ※コルカロリ系列

「お電話ありがとうございます、アロマエメラルドです」
受付の女性の柔らかな声が耳に届くと、つい「お願いします」と条件反射のように返してしまっていた。
口コミサイトで何度も見かけた“じゅんさん”の名。評判もよく、Xでも人気が高まりつつあるという。即日電話して予約を取った。
案内された赤坂のルームはこぢんまりしているが清潔感があり、ほどよく照明を落とした空間に癒しの気配が漂っている。
ドアが開くと――
「はじめまして、本日はよろしくお願いします♡」
整った鼻筋に切れ長の瞳、スレンダーな肢体ながらE〜Fカップのふくらみが主張を隠さない。
一瞬で、心の奥がざわめいた。
コースは90分+指名料に、マイクロビキニとディープリンパを追加。
総額28,000円を支払い、軽く世間話をしてからシャワーへ。
湯上がりで部屋に戻ると、そこにはマイクロビキニ姿の宮瀬じゅん。
白い肌に水滴が残り、胸元から漂う甘いアロマが空気を支配している。
シャワーを浴びて部屋に戻ると──そこには、妖艶な雰囲気を纏った、マイクロビキニ姿の“じゅんさん”が静かに座っていた。
推定EカップのOPIが収まりきらず、谷間は深く、肌は雪のように白い。視覚から一気に理性が持っていかれる。
髪をまとめた首筋が艶やかで、胸の谷間が呼吸に合わせてわずかに揺れる。
にこやかな表情とは裏腹に、どこかSっ気を漂わせたその声に、なぜか背筋がゾクッとした。
「こちらにどうぞ」
マットに座らされ、胡座で背面密着。
肩越しに覗く横顔と、背中に押し付けられるやわらかい膨らみ。
指先が肩甲骨をなぞり、腰骨に沿って滑り落ちるたび、布越しに熱が移っていく。
うつ伏せに移行し、脚から腰へのオイルマッサージ。
温かくとろみのあるオイルが、肌の上をぬるりと流れ、太ももの内側へ。
「少し脚を開きますね…」
促されるままカエル足になると、内腿に温かい指先がすっと滑り込む。
鼠径部ギリギリ、あと数センチで核心――その絶妙な距離を、ゆっくりと往復。
サラサラのオイルが熱を帯びた肌に広がり、ぬる…ぬちゅ…と濡れた音を響かせる。
自分でもわかるほど先端が膨らみ、透明な液が一筋…つっと這い出す。
腰がわずかに浮き、逃げるでもなく求めるでもない中途半端な動きになってしまう。
「…あら、敏感なんですね」
甘く含んだ声色とともに、指先が少しだけ深く――しかし決して核心には触れず、再びゆっくりと離れていく。
焦らしの熱が、下腹部でじわじわと膨らんでいった。
やがて体勢は4TBへ――視線と吐息が背中に落ちる。
次の瞬間、指先が危うい軌道を描き始めた。
──密着の果てに訪れる“もう一段階先”。
この先に待っていたのは、“理性を削る疑似恋人タイム”だった。
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