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【アロマチャーム・水野なぎさ】  「触ってみる?」幻の予約枠でタヌキ顔美女と甘く絡み合う夜

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新宿の大通りから外れた細い路地、古いマンションの一室。

1か月前に予約を入れ、指折り数えて待ったこの日。

 

ドアが開いた瞬間、ふわりと香る甘いフレグランスと、穏やかな微笑み。

 

「いらっしゃいませ、どうぞお入りください」

 

水野なぎささん──画面越しに見たより、柔らかな印象のタヌキ顔。

グラビアの星名美津紀を思わせる輪郭に、肩口までの艶やかな髪。

 

「いらっしゃいませ、どうぞお入りください」

 

80分コース 21,000円を払い、シャワーへ。

エアコンの柔らかな風と、ほのかに甘い香りが漂う空間。

 

湯気をまとって戻ると──さっきまでの白シャツ姿から一変、黒のベビードールに着替えたなぎささんがベッド脇で静かに微笑んでいた。

黒のベビードール越しに覗く胸元は、視線を避けられないほど豊かで、布の下から淡い肌色が覗く。

 

まずはうつ伏せでの指圧。掌から伝わる熱と一定のリズムに、背中の緊張がほぐれていく。

オイルを広げる動きはなめらかで、ふくらはぎから太もも、腰へと温もりが上ってくる。

 

「力加減、大丈夫ですか?」と目を合わせると、ゆるく笑みが返る。

 

カエル足になると、太もも同士が触れ、指が鼠径部のすぐ際を通るたび、呼吸が浅くなる。

やがて4TBの姿勢へ。紙パンツの端がそっと持ち上げられ、オイルの滴る音が静かに響く。指先が棒の輪郭を沿い、かすかな体温と鼓動が伝わってくる。

 

「もう硬くなってる…かわいい」

くすぐったいほどのフェザーと温かい吐息で、BKは限界値を突破。

 

そして4TB。紙パンツがそっとずらされ、オイルを滴らせた指先が棒を沿う。

ぬちゅ、ぬちゅ…といやらしい音が部屋に満ち、先走りがとろりと漏れ出す。

「ふふ、気持ちよさそう♡」

 

「素直に感じて…そのまま全部出していいから」
この先に待っていたのは、逃げ場のない甘い支配だった。

 

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クリエイターのプロフィール
メンエス歴5年。都内中心に体験したセラピスト別レポートを公開中。 “読むだけで現場がわかる”臨場感を重視したストーリー仕立ての記事です。 📚 お店・セラピ選びで迷う方へ、リサーチ法も無料公開中。Xではお知らせと、メンエス事後飯をつぶやきます。
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