【トキョプラ・田中れみ】 「このまま…続ける?」甘い囁きの先に待っていた“予想外の展開”
2025年08月13日 00:10
2026年05月16日 10:30
更新履歴
2026年05月16日 10時30分
2026年05月15日 21時48分
2026年05月08日 22時07分
2026年05月03日 14時15分
2025年08月13日 00時10分

予約は3日前──理由は単純、美人で巨乳、お姉さん感たっぷりの彼女に甘えたかったから。
新宿の綺麗なワンルーム。オートロックを抜け、ドアが開くと──
「いらっしゃい…♡」
胸の盛り上がりが生々しい。ハーフっぽい顔立ちに、ふわっと甘い香り。
「シャワー済ませたら…ね?」
服越しでも形が分かる柔らかさを横目に浴室へ。戻ると、薄暗い部屋で正座する彼女が視線で誘う。
うつ伏せから始まる指圧は、しっかり体重が乗って深く押し込まれる。オイルを垂らす「とぷ…」という音と同時に、ふくらはぎから太もも、鼠径部へ。
「ん…そこ、好きなんでしょ?」
爪先のフェザーがANをかすめ、息が乱れる。背中に跨られた瞬間、爆乳が背面に押しつけられ「むに…」と沈む。時折布がズレ、温もりが直に触れる。
カエル足──内腿を押し広げる彼女の指がSKBをなぞり、棒の根元をサワサワ。
「もう硬いね…♡」
そして4TB体勢。尻の谷間をなぞる指が棒を優しく握り、オイルが「ぬるっ」と広がる。先走り汁がじわっと滲み──
「こぼれてきてるよ…我慢できないんでしょ?」
耳元でそう囁くと、れみさんは紙パンツをゆっくり引き裂く。「ビリ…」という音がいやに響く。
解放された棒に温かいオイルが垂れ、「ぬちゅ…ぬちゅ…」と根元から亀頭まで丹念に塗り込まれる。
親指で裏筋をゆっくり撫で上げ、わざと先端を外して止める。
空気がねっとりと絡みつき、息遣いすら艶を帯びる。
この先に待っていたのは、想像すら凌駕する“予想外の展開”だった。
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