【アロマモア・黒崎みな】 「この先…どうする?」一度踏み込めば戻れない幸福契約

西武新宿駅から徒歩数分。指定されたマンションの前で心拍数が上がる。
インターホンを押すと、甘く湿った声が返ってきた。
「……お待ちしてました♡」
静かに開くドア。その奥に立つのは、黒崎みな。
HPの写真通りの整った顔立ちに加え、どこか賀喜〇香を思わせる透明感。
「今日はよろしくね♡」
そう囁かれ、軽く世間話を交わす。料金は90分3万円。DL60とMBはもちろん付けた。
シャワーを浴び、心拍数が上がったまま戻ると――
そこには、さっきまでの服を脱ぎ捨てたみなさんが、マイクロビキニ姿で膝立ちしていた。
細い肩から流れるように続く白い肌、その先に収まりきらず零れそうなGカップ。
胸というより、熟れた果実が揺れているかのような迫力。
その豊満さが上下にふわりと揺れるたび、視覚から理性を削られる。
まずはあぐらで背後から密着。背中に沈む柔肉が、じわりと体温を伝える。
耳元で「力抜いて……感じやすくなってるでしょ?」と囁かれ、背筋をくすぐる爪先のフェザーにゾクリ。
うつ伏せでは指圧とオイルで脚、腰を丁寧にほぐしつつ、内ももへと指が滑る。
カエル足になると、SKBをなぞる指先が棒をかすめ、「あ、反応してる……可愛いね」と笑う。
そして、空気が変わる瞬間――
「次は……四つん這いになって」
紙パンツの端がゆっくりとずらされ、ひやりとしたオイルが直に垂れる。
「ほら……丸見えだよ♡」
背後からのぞき込む視線に、理性が削られていく。指先が棒をゆっくり撫で上げ、先端だけを寸前で避ける。
熱い吐息が首筋にかかり、次の瞬間、両手が鼠径部をなぞる。
ぬるり……と指が沈み込み、内腿を擦る感触に、腰がわずかに震える。
「…我慢してね、もっといいことしてあげる♡」
正気を奪うほどの囁きに抗う術はもうなかった。
※ここから先は有料エリアです。
「施術内容は期待に応えてくれるのか?」「実際のところどうだったのか?」
リアルな施術内容や感想を臨場感もってお届けします。
