【アロマモア・柏木なな】予約困難嬢に翻弄され…白石〇衣似の誘惑に囚われた夜

西新宿五丁目のマンションの一室。
予約ページを張り付きでチェックし、ようやく確保できた貴重な一枠。
ドアを開けた瞬間――
「どうぞ♡」
そこに立っていたのは、白石〇衣を彷彿とさせる色白美人。
長いまつ毛の奥の瞳が、いたずらっぽく光った。
90分・29,000円、ディープリンパ60分込み。
会計を済ませ、シャワーで全身を清めると、マットの上で胡坐姿の柏木さんが待っている。
その姿は、真っ白なマイクロビキニに包まれた色白美肌。
胸元は控えめながら形がよく、紐の結び目から覗く素肌がやけに挑発的だ。
腰のくびれからヒップラインにかけての曲線美に、思わず喉が鳴った。
「こっち来て…ほら、もっと近く♡」
促されるまま膝を寄せると、内ももの柔らかさがむにゅっと押し当てられる。
絹のような肌ざわりと、背中に絡みつく体温に心拍が跳ね上がった。
肩から背中、二の腕へと滑る指先は、温かくもしっとりと湿り気を帯びている。
時折、鼠径部のきわをぬるっとかすめ、筋肉が思わず収縮する。
「ん…ここ、好きでしょ?」
耳元で吐き出される甘い息が、鼓膜を震わせ、下腹部に熱が集中していく。
うつ伏せになると、腰に跨がった彼女の体重がじわりと沈む。
わざとらしく左右に重心を揺らし、布越しに尻肉がぐにっ、ぐにっと押しつけられる。
カエル足でSKBをなぞられると、股間の奥から反射的に腰が跳ね上がった。
そして――4TB体勢へ。
視界の端に迫る、美尻の肉感と、その奥でうごめく指先。
「ふふ…もう固くなってる♡」
紙パンツ越しに与えられるぬちゅ…ぬる…という湿った刺激に、亀頭の先から透明な熱がじわりと滲み出す。
布地に染みが広がり、そこを指先でなぞられるたび、くちゅっ…ぬりゅ…と卑猥な音が漏れる。
肌が触れ合うたび、心も体も境界線が曖昧になる。
「ねえ、苦しそうだね♡」
もう、限界はすぐそこだった――。
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