【トキョプラ・水瀬せな】 「限界まで我慢して…♡」残りHPゼロで迎えたラスト

新宿の某マンション、その一室に足を踏み入れた瞬間――
「こんにちは♡」
明るく元気な声と笑顔で、水瀬せなさんが出迎えてくれる。
Twitterで見たコス姿に惹かれて予約したが、目の前の本人はもっと健康的で、距離感の詰め方が自然だ。
コースは90分、マイクロビキニ、ディープリンパこみで総額27,000円。
支払いを済ませ、セルフシャワーへ案内される。
湯で火照った体をタオルで拭き、ドアを開けると――マイクロビキニ姿のせなさんが、微笑みながら待っていた。
小ぶりながら形の整った胸、引き締まった腰回り。肌は吸いつくように滑らかで、近づくだけで体温を感じる。
まずはソファへ腰掛け、対面座位で手のマッサージ。
太ももが膝にぴたりと密着し、ふわりと漂う甘い香りが鼻腔をくすぐる。
指先が何気なく棒をなぞり、「もうこんなに固くなってる…♡」と小声で挑発される。
会話の流れで性癖を自然に引き出され、「後で試してあげるね」と意味深に微笑まれた。
マットへ移動すると、うつ伏せで背中から腰にかけて温かいオイルが流れ落ちる。背後から密着され、背中に押し当てられる柔らかな感触がじんわり広がる。
やがて手は腰骨の下へと降りていき、鼠径部すれすれをフェザータッチ。呼吸が浅くなるのを、自分でも感じた。
カエル足になると、内ももからSKBへと指先が侵入。オイルと我慢汁が混ざって、ぬるぬるといやらしい感触が広がる。
「あ…ここ、弱いんだ♡」と囁きながら、BOや根元をかすめる。腰が思わず浮きそうになるが、寸前で動きを止められ、焦燥感だけが募っていく。
「逃げちゃだめ♡もっと気持ちよくしてあげるから…」
寸止めと焦らしの果てに、何が解放されるのか――。
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