【アロマモア・新垣ひかり】清楚美女の囁き──「触りたい?」禁断の銀座授業

口コミで「可愛い」「清楚系」と囁かれていた新垣ひかりさん。
気になりすぎて、3日前にWeb予約。指定された銀座のマンションへ向かう。
インターホンを押すと、少し間をおいて「はーい♡」と可愛い声。
扉が開いた瞬間、細身で整った顔立ちの美女が微笑む。
「今日はよろしくお願いします♡」
黒髪が揺れ、透明感のある白い肌。写真詐欺の不安は一瞬で消えた。
90分30,000円、マイクロビキニ+ディープリンパ込み。会計を済ませ、軽く会話をしてからシャワーへ。脱衣アシストはなかったが、戻ると――
「お待たせしました♡」
そこにいたのは、マイクロビキニ姿のひかりさん。
布地はほとんどなく、引き締まったウエストに小ぶりなバスト。だが、肌がスベスベで目を奪われる。
まずはソファに腰掛けると、彼女が膝の上にちょこんと乗り、距離ゼロの密着マッサージ。
「こんな近いの、ドキドキします?」
吐息が頬を撫で、肩を揉む指先が首筋にすべり込む。
次はマットへ。胡坐をかいた俺の背後に回り込み、柔らかな胸を背中に押し当ててくる。
「力抜いて…全部任せて♡」
囁きが耳を甘く痺れさせる。腰骨から鼠径部ギリギリをなぞられ、布越しに反応してしまう。
うつ伏せに変わると、掌全体で背中から腰をしっかりとほぐす。すらりとした身体を背面に沿わせ、細身ながらもしっかり押し付けてくる。
「お仕事、デスクワークですか? 肩こりすごい…」
雑談のような声色に油断した瞬間、指先がSKBをかすめてゾクッと痺れる。
「えへへ、ほぐしながら悪さもしちゃお♡」
やがて足を広げられ、カエル足に。オイルをたっぷり手に取り、鼠径部の境目をゆっくりと往復――。
ヌルッ…ヌルヌルッ…オイルの音と一緒に、我慢汁が滲む感覚が伝わる。
「もうグチョグチョ♡でも…もっと気持ちよくなりたいですか?」
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