【玉楼・美風もなみ】 「そんなに胸好きなの?」――ふわとろ爆乳に溺れた“哀れな男の物語”

※本記事は神のエステ在籍時の訪問記事です
現在は、玉楼に移籍されています
Xで見かけてからずっと気になっていたもなみさん。
「ふわとろ」「爆乳」という言葉に抗えず、3日前にWeb予約。
選んだのは 天国コース80分25,000円。セラピストは上半身裸・下は紙パンツという直球コースだ。
当日、SMSで届いた新宿にあるマンションの一室へ。
ドアを開けると、「来てくれてありがとう♡」と笑顔のもなみさんが出迎えてくれる。
大きな瞳に丸みのある顔立ち、誰もが“可愛い”と思うだろうビジュアル。
そして、服の上からでも伝わる胸の存在感に、思わず目を奪われた。
ソファに腰掛けると、すぐに「緊張してる? 大丈夫だよ♡」と関西のイントネーションが混じった柔らかい声。
肩に軽く触れられるだけで背筋がゾクリとする。肌はすべすべで、ほんのり温かい。
「じゃあコースの説明するね」
料金を支払い、天国コースの内容を確認。追加オプションの提案はなく明朗会計。
「脱ぐの、手伝ってあげよっか♡」
脱衣アシストで二の腕や腰をなぞられ、下半身がタオルを押し上げてしまう。
そのまま浴室へ。シャワーを浴びて部屋に戻ると、ガウン姿のもなみさんが待ち構えていた。
「こっちに来て、座って」
胡坐に誘導され、目の前でガウンの紐を解かされる。
――飛び出すように現れたHカップ。
「ほら、触ってみて?」
むにゅっ…むちゅっ…と沈み込む感触に指先が震え、思わず力が入る。
手のひらに爆乳の柔らかさと弾力がはっきり伝わってくる。
その瞬間、股間がビクンと跳ねあがり、布越しに膨らみを主張してしまう。
「ふふ、こんなに大きくしちゃって♡ はち切れちゃうんじゃない?」
この先、さらに過激で生々しい展開が襲いかかる――。
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