【ムーブプラス・伊藤まいか】 「安心して解放してくださいね♡」──ようやく会えた“予約困難嬢”の癒し時間

※本記事は店名変更前のオールプラス時の訪問記事です
1ヶ月前。Xのポストに貼り付き、ようやくDMで予約を取った。
噂に違わぬ“予約困難嬢”まいかさん。会えるその日を指折り数え、秋葉原のマンションを訪れた。
扉を開けると「こんにちは♡」と可愛らしい声。
色白で猫目が印象的な可愛い系。やわらかそうな頬と、胸元の膨らみが目を惹く。
写真以上に愛嬌があり、癒される空気を纏っていた。
「緊張してますか?」
にこっと笑うだけで、部屋の空気がほぐれていく。
コースはディープリンパと衣装チェンジをつけて、90分27,000円。
シャワーを浴びて戻ると、まいかさんはすでに衣装チェンジ済み。
ノーブラのまま、薄いエアリズム1枚。
布地越しに柔らかな膨らみが透け、乳首の輪郭までもが淡く浮かんでいる。
最初は胡坐姿勢で首・肩を指圧。
「強すぎないですか?」
耳元に優しい声が触れるだけで、じんわり心地よい。
そのまま前に回り込み、密着した座位に。ふわりと胸元が腕に押し当てられ、思わず息を呑む。
「あ…近すぎちゃいましたね」
恥ずかしそうに微笑む姿が、かえって心臓を高鳴らせた。
続いてうつ伏せに。
まずは掌で肩甲骨をじっくりと押し広げるように指圧され、じんわり深部に届く圧に思わず「うまい…」と心の中で呟く。
腰から臀部にかけても無駄のないリズムでツボを捉え、まるで本職仕込みのような安定感。
「強すぎませんか?」と優しく声をかけられ、安心して力を抜くと、背中全体がふわりと解きほぐされていく。
そこからオイルに切り替わり、背中から脚へと温かな掌が滑る。
肌を伝う感触はなめらかで、心地よさに思わず目を閉じる。
やがて脚を開かされ、カエル足の体勢に――。
腰を突き出すようにカエル足に開かされ、鼠径部をじっくりと指が往復する。
「ここ、気持ちいいんでしょ」
オイルと我慢汁が混ざり、ぬるっ…と熱が広がる。
「ここも、ちゃんと流していきますね」
内ももをかすめる指先が鼠径部へと近づくたび、下腹部が熱く反応してしまう。
――ここから先は癒しと官能が重なり合う濃厚な密着と甘い解放。
頭の中は真っ白で、もう何も考えられなかった。
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