【エルテラス・渚かれん】高身長スレンダー、キャバ嬢オーラ全開──小悪魔笑顔に狂わされる一夜 ※旧ミラジュール / シャノワール

予約は1週間前。SNSで見たマイクロビキニ姿の渚かれんさんに心を奪われ、DMで即決した。
写真の雰囲気は港区女子っぽい華やかさ。正直、画面越しに勃起が収まらなかった。
新宿のマンションに到着し、インターホンを押す。
「こんばんは♡」
扉を開けて出てきた瞬間、目を疑った。168cmほどの高身長にスレンダーな体型、E〜Fカップの張りのある美乳。モデルのように長い手足に小麦色の滑らかな肌。SNS通りどころか、それ以上の衝撃だった。
キャバ嬢のような華やかさに加え、瞳は小悪魔的。微笑むだけで男心を試すように見透かされる。
「今日はよろしくお願いしますね♡」
軽いウィンクに、もう腰が浮きそうになる。
料金は90分で総額31,000円をお支払い。
脱衣アシストで肌が触れるたびに、体温が高い彼女の熱が指先から伝わってくる。シャワー室まで手を繋がれ、「ほら、こっち♡」とリードされると、デート気分にすらなる。
シャワーを浴び、息を整えて部屋に戻る。そこで待っていたのは、マイクロビキニに包まれたかれんさん。
くびれた腰から伸びる長い脚、汗ばむと艶を帯びる腹筋のライン。そして、薄布に収まらない乳房。思わず見惚れていると、彼女がにやりと笑う。
「そんなに見つめちゃって…いやらしい♡」
あぐらをかいた俺の背後に回り、ぴたりと密着。
「うふ…すぐ固くなっちゃったね」
背中に押し当てられる柔らかさに、理性が削られていく。
胸を正面に突き出されると、乳首が布越しに主張しているのがわかる。吐息が耳にかかるたび、呼吸が乱れる。
オイルの香りが広がり、指先が太ももから鼠径部をなぞる。布越しに熱が伝わり、中心が脈打つ。
「まだ始まったばかりなのに…もうこんなに♡」
「…まだ序章だよ?本番はこれから♡」
背筋に走る戦慄とともに思った。“限界まで絞り尽くされる”──と。
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