【アロマモア・本城まゆ】爆乳×柔肌の抱き心地は異次元──小悪魔密着で“限界崩壊”する夜
2025年09月11日 00:10
2026年08月18日 07:18
更新履歴
2026年08月18日 07時18分
2026年08月09日 21時07分
2026年08月08日 16時56分
2026年08月08日 15時49分
2025年09月11日 00時10分

予約方法
6日後までHPにシフトが公開。
朝7時にシフト更新されるのでWeb予約。(Web予約可能まで5~10分ほどラグあり)
「こんばんは〜♡」
新宿のマンションのドアが開いた瞬間、ふわっと香る甘いアロマと同時に、彼女の笑顔が飛び込んできた。
小動物のような愛嬌のある顔立ち。SNSで話題のGカップ爆乳は、服の上からでも主張していた。むっちりとしたラインがそのまま“抱き心地の塊”で、予約困難なのも納得だ。
「待ってたよ♡」
柔らかな声と笑顔に、緊張が一気にほぐれる。
スケジュール開始に張り付き、即押さえたこの日。コースは90分、マイクロビキニチェンジ込みで総額30,000円。
支払いを済ませると、彼女はニコニコとお喋りを続けながら案内してくれる。
「じゃ、シャワーどうぞ♡」
言われるまま浴室へ。火照った身体をさっと流し、期待と緊張を胸に戻ると――
「おかえりなさい♡」
そこに立っていたのは、真っ白なマイクロビキニ姿の本城さん。爆乳がビキニに収まりきらず、今にも溢れ出しそう。太ももや腰回りの柔らかそうなむっちり感もあらわになり、思わず息を呑んだ。
「あれ? なんか目がいやらしいなぁ♡」
小悪魔めいた微笑みに、心臓が跳ねる。
そのまま仰向けに横たわると、いきなり爆乳が降ってくる。
「んっ♡ どう? 重いでしょ?」
柔らかさに包まれる圧倒的な幸福感。デコルテから胸元、頬までむぎゅっと押し付けられ、熱と鼓動が伝わってくる。
くすぐるように首筋へ吐息を落とされ、耳元で囁かれる。
「もう苦しそうだね…まだ始まったばかりだよ?」
※ここから先は有料エリアです。
「施術内容は期待に応えてくれるのか?」「実際のところどうだったのか?」
リアルな施術内容や感想を臨場感もってお届けします。
「【アロマモア・本城まゆ】爆乳×柔肌の抱き心地は異次元──小悪魔密着で“限界崩壊”する夜」を購入する
この記事のURL
おすすめタグ
