ログイン 新規登録

【東京フェアリーランド・はづき】 淫語責めとフェロモンの蟻地獄──ハーフボディの肉圧に沈む夜

セラピストHPはこちら


公開記事一覧はこちら   /   無料サンプルはこちら


セラピスト検索ツールはこちら

(身長・年齢・カップ数などで検索可能)


「こんばんは♡」

ドアを開けた瞬間、目を奪われた。

 

彫りの深い顔立ち、ブロンドの髪、陶器のような肌、そして服越しでも形を主張するGカップ。

HPよりも体型は少し太めだったが、欧米系ハーフらしい肉感に、心拍が跳ね上がる。

 

「初めまして、はづきです。今日はたっぷり癒されてくださいね♡」

 

かわいらしい声が耳の奥でずっと響く。

SNSで見た雰囲気よりもずっと妖艶で、笑顔に潜む色気が危険すぎた。

 

コースはVVIP 90分・26,000円。

シャワーを済ませて戻ると――

 

マイクロビキニ姿のはづきさんが待っていた。

白い布の下から覗くGカップの谷間に、視線が勝手に吸い寄せられる。

 

「そんなに見つめられたら…焦らしたくなっちゃう♡」

 

オイルを手に取り、腰のあたりをなぞる。

指先が肌の上をすべるたび、ぬるりとした感触が背筋を這い上がる。

 

うつ伏せのまま、鼠径部ギリギリをフェザータッチ。

焦らされる感覚が、心臓の鼓動とリンクしていく。

 

「カエル足、お願いします♡」

その声に従い脚を広げると、内腿をなぞる指先が熱い。

オイルが滴り落ち、玉裏をやさしく撫でられる。

 

「…ふふ、パンパンだね♡ いっぱい溜めてきてくれたの?」

耳元に落ちる囁きが、理性を削ぎ落とす。

 

腰を浮かせそうになると、彼女が小さく笑う。

「んふ…いい反応。ピクピクしてる♡」

 

指が根元をくすぐる。

ぬちゅ…ぬるっ…と卑猥な音が響く。

もう限界に近いのに、彼女はさらに距離を詰めてきた。

 

「じゃあ次は…もっと感じてもらおうか♡」

この一言で、完全に逃げ場がなくなった――。

 

※ここから先は有料エリアです。

「施術内容は期待に応えてくれるのか?」「実際のところどうだったのか?」

リアルな施術内容や感想を臨場感もってお届けします。

「【東京フェアリーランド・はづき】 淫語責めとフェロモンの蟻地獄──ハーフボディの肉圧に沈む夜」を購入する

1,000 ポイント
  • 購入するにはワクストの会員登録が必要です
  • 会員登録がお済の方はログインしてご購入ください
会員登録する
クリエイターのプロフィール
メンエス歴5年。都内中心に体験したセラピスト別レポートを公開中。 “読むだけで現場がわかる”臨場感を重視したストーリー仕立ての記事です。 📚 お店・セラピ選びで迷う方へ、リサーチ法も無料公開中。Xではお知らせと、メンエス事後飯をつぶやきます。
この記事のURL
おすすめタグ