【ミネルバ・海野みや】おのののか似スレンダー美女──密着と関西弁に翻弄される“予約困難の沼嬢”

予約方法
7日後までHPのセラピスト個人ページにシフトが公開。
朝5時にシフト更新されるので電話予約。
「こんにちは♡ 待ってましたよ、どうぞ入ってください」
扉が開いた瞬間、眩いばかりの笑顔に息を呑んだ。大きな瞳に、ふんわりとした丸みを帯びた輪郭。
まさに、おのののかを彷彿とさせる、愛くるしい美貌がそこにあった。
「よかったぁ、迷わず来れたんですね。…緊張してます? ふふ、力抜いてくださいね」
人懐っこく、ほんのり関西弁が混じった喋り方が、心地よくてたまらない。
彼女の纏う空気感は初対面の壁を一瞬で溶かしていく。
この日は90分、マイクロビキニへの衣装チェンジで24,000円のコースを選択。
店からスケジュールが出た瞬間に予約は完売。電話で1週間前に予約してようやく取れた枠だった。
シャワーから戻ると、目の前に現れた彼女は、マイクロビキニ一枚の姿。
スレンダーなボディに、柔らかく張りのある胸がふわっと乗っている。
くびれのラインはえぐれるように美しく、肌はもちもちと潤んで見えた。
「じゃあ、あぐらになって座って?」
背後から両腕をまわされ密着されると、自然と全身の力が抜けていく。
柔らかな吐息が耳の後ろにかかり、ピクリと反応してしまうと――
「ふふっ、敏感なんだ」
そんな一言が、なぜか甘く責められているように響いた。
背中を滑る指は熱を帯び、腰から臀部へとゆっくりと沈んでいく。
押し当てられた胸のふくらみが、背中にしっとりと密着してくると、下腹部がじわじわと熱くなっていくのを感じる。
「ここ…すべすべで気持ちいいね」
そう言いながら手のひらが太もも裏を撫でた瞬間、布の向こう側――すでに膨らんだ棒が、ムズムズと反応した。
「ふふ、なにか当たってる…?ゆっくりほぐしていきますね♡」
柔らかく笑いながら、ゆっくりと身体が沈んでいく。
今度はうつ伏せ。
太ももにまたがりながら、今度は鼠径部の奥深くへ指先が潜ってくる。
「オイル、足してもいいかな? ちょっと…ヌルヌルにしよ」
ぬるっ…と温かな感触が太ももを覆い、指先がSKBへ侵入。
カエル足になると、粘度を増したオイルと我慢汁が混ざりあい、皮膚の間をぐちゅぐちゅと淫らな音が埋め尽くす。
「わぁ…ほら、もう、こんなに…」
指先が僕の敏感な先っぽを執拗に弄る。
我慢できずに腰が跳ねると、彼女はさらに強く太ももで僕を挟み込んだ。
「動いちゃダメ。……もっと、気持ちよくなりたいんでしょ?」
耳元で囁かれた声は、さっきまでの明るいトーンではなく、艶を含んだ低い色声へと変わっていた。
「どうしたの…もう我慢できないの?」
甘く低く変わった声色と同時に、責めはさらに深く、卑猥に形を変えていく――。
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