【アロマモア・西園寺りあ】“敏感くん”狙い撃ち──甘い声の下に潜む“小悪魔スイッチ”

HPで見かけた可憐な雰囲気に惹かれ3日前にWeb予約。
新宿西口のマンションへ向かいドアが開くと、
「お待たせしました〜、寒くなかったですか?」
HPで見たかわいらしい雰囲気よりは美人系の顔。ぱっちりした大きな瞳が一瞬で射抜いてくる。
整った顔立ちにスレンダーなボディ、そして控えめながら主張する美しいC〜DカップがTシャツ越しに浮かび上がっていた。
明るく親しみやすい口調。新宿の某マンション、その扉の先にいた“西園寺りあさん”は、想像よりもフレンドリーだった。
トータル30,000円の支払いでオプション込みコースを選択。衣装チェンジはマイクロビキニだという。
「それじゃ、こっちにどうぞ〜♡」
促されて部屋に入り、コースの説明。軽い冗談も交えつつ、物腰は柔らか。すっと距離を詰められ、指先が服の裾に触れたとき、ふいにドキリとした。
「…お手伝いしますね」
そう言って彼女の指が、腰から背中へと滑る。そのまま脱衣を手伝われ、肌と肌が一瞬、触れ合う――ぞわっと鳥肌が立つ。
そして浴室から戻ると、そこには――
「おかえりなさい♡」
マイクロビキニを身にまとった、りあさんが待ち構えていた。
細くしなやかなウエスト、小ぶりながら丸く整った胸元。
「胡坐からお願いします♡」
密着した身体が背中に押し当てられ、しっとりとした柔らかさが布越しに伝わってくる。
最初は肩揉みから始まり、そのまま両腕が肩を包み込むように前方へ。
しなやかな指が胸元に触れると、ふにっ…と乳首にひと撫で。
「くすっ…敏感?」
胸元を弄ばれながら、下半身が勝手に反応し、ぐっ…と息子が熱を帯びて隆起してしまう。
「んん?なにか…動いた?…やだ、元気になっちゃった♡」
ぴくん、と跳ねた感触を確かめるように、彼女の指が下腹部まで滑り下り、紙パン越しにゆっくりと撫でる。
「…我慢、できそう?」
耳元で囁かれるその声が理性の残り火をじわじわと溶かしていった。
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