【神のエステ・ひとか】「やだ…こんな音、してる…♡」──スレンダー童顔美少女に見下ろされる快楽の頂点

神のエステのHPで目を惹いたひとかさん。アイドル系の整った顔立ちに惹かれ、すぐさまDMで予約。
短期間でブラックランクに昇格したという噂も、背中を押す決め手になった。
場所は新宿のマンション。
インターホンを鳴らすと、白いバスローブ姿のひとかさんが現れた。
「はーい♡ どうぞ…!」
ぱちくりした瞳に見上げられながら手を取られ、部屋の奥へ。
スレンダーな体型に、整った目鼻立ち。HPの写真と遜色ないルックスだった。
料金は80分25,000円、天国コース。
軽く雑談を交わした後、セルフでシャワーを済ませると、施術の準備が整っていた。
「じゃあ、こっちにどうぞ♡ まずは…ぎゅってしよ?」
バスローブ姿のまま、あぐらをかいた自分の背後にまわり、首から肩をしっかりとほぐしてくれる。ほんのり甘い香りが鼻先をくすぐり、すでに身体が温まっていくのを感じる。
「前、失礼しますね…♡」
柔らかな指が肩に触れたと思ったら、視界がぱっと明るくなる。ひとかさんが正面に回り込み、こちらの膝上に跨るように座ると、胸元がふわっと迫ってくる。
「バスローブ、脱がせて…くれますか?」
細い紐を解くと、そこにあったのは控えめながら形の整った小ぶりなバスト。
肌は白く、陶器のようにきめ細かい。触れた瞬間、ピクリと反応が返ってくる。
「んっ…冷たくて、びっくりしちゃった」
その声だけで、反応が露わになるのがわかった。
「…じゃあ、次はうつ伏せで…♡」
しっかりした圧で、脚から背中までオイルを滑らせていく。まるで職人のような動きに、ただの美少女ではないと気づく。
「ふふ…やっぱり、反応しちゃうんだね…♡」
鼠径部へと近づく指が、わざとらしく躱していく焦らし。思わず腰が浮きそうになるのを必死で堪える。
「じゃあ…カエル足になってもらおうかな」
指先が、際どくSKBをさわさわとかすめる。
ぬるっ…とオイルにまじる我慢汁の粘度が混ざりあい、擦れるたびに卑猥な音が響く。
「ほら…こんなに…ぬるぬる、してるよ?」
焦らすように指が紙パン越しに蠢くたび、視界が霞んでいく。
だが、それはまだ序章に過ぎなかった――。
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