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【アロマモア・天乃そら】母性という名の快楽沼──「いっぱい…溜まってるね♡」柔肌爆乳にすべてを委ねた夜

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「こんばんは…今日は来てくれてありがとうございます♡」

 

新宿のマンション一室。

ドアの奥から現れたのは、素朴で清楚な雰囲気を纏ったそらさん。

ふわりとした喋り方に、元保育士だという肩書きが重なる。

 

そして、派手さはないのに、なぜか目を離せない――

その理由はすぐにわかる。服の上からでも主張する、スレンダーな身体に不釣り合いな爆乳だ。

 

来店のきっかけは正直それだった。

Webで1週間前に予約し、迷わず指名。

料金は90分、マイクロビキニ衣装チェンジ込みで総額30,000円。

 

「シャワー、先にどうぞ♡」

 

セルフで浴室へ向かい、身体を洗って戻る。

ドアを開けた瞬間、思わず息を呑んだ。

 

マイクロビキニに包まれたそらさん。

布面積の少なさ以上に胸の重量感が視界を圧迫し、すでにこの時点で理性は半壊状態だった。

 

あぐらで施術スタート。

肩に手を置かれ、ゆっくりと指圧。

だがすぐ、背中にむにっと柔らかい感触が押し当てられる。

 

「力、強くないですか?」

 

吐息混じりの声とともに、背中から腕、腰骨あたりまでフェザーが滑る。

気づけば、CKB付近に指先が忍び込み、ちろ…っと柔らかくかすめていく。

 

「…ここ、気持ちいいの?」

 

うつ伏せに変わると、指圧と同時に密着が深まる。

背中を覆う柔らかい双丘が上下し、吐息が耳元にかかるたび、下腹部がじわじわと熱を持っていく。

 

やがて脚を開かされ、カエル足。

オイルを含んだ指が、鼠径部の割れ目をぬる…っと滑る。

 

「もう…我慢汁、出てますよ?」

 

布越しに中心をなぞられ、じゅわ…と湿り気が広がる。

 

そのまま4TB体勢へ――

股を割るように両脚を開かされ、下腹部が無防備に晒される。

 

「んふ…おっきいですね♡」

 

背後から降りる甘い囁き。

次の瞬間、吐息が尻の割れ目にふっと落ち、ゾクッと背筋が震える。

 

「いっぱい甘えていいですよ…♡ 全部、受け止めてあげるから」

その一言で、理性の最後の糸がぷつりと切れた――

 

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クリエイターのプロフィール
メンエス歴5年。都内中心に体験したセラピスト別レポートを公開中。 “読むだけで現場がわかる”臨場感を重視したストーリー仕立ての記事です。 📚 お店・セラピ選びで迷う方へ、リサーチ法も無料公開中。Xではお知らせと、メンエス事後飯をつぶやきます。
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