【アロマモア・水瀬はるか】「触れてほしい場所…ここ?」──静かな彼女が本気を出した瞬間

HPを眺めていて、ふと目に止まった一枚。
派手さはないのに、どこか艶のある“綺麗系”の雰囲気。
気づけばそのまま予約フォームを開いていた。
予約は3日前にWebから。当日は新宿のマンションへ向かう。
ドアが開くと、小柄な女性が静かに立っていた。
年齢より少し大人びた顔立ち、落ち着いた目元。
そして、視線がどうしても吸い寄せられる――胸の存在感。
「今日はよろしくお願いします」
声は低めで、余計な愛想はない。
だがその距離感が、逆に妙に落ち着かない。
簡単な説明のあと、コース確認。
90分 30,000円(マイクロビキニ)を支払い、シャワーへ。
浴室を出て部屋に戻ると――
そこにいたのは、マイクロビキニ姿の水瀬はるかさん。
「……どうぞ」
黒い布地は、隠す気があるのか疑わしいほど小さい。
張りのある胸が、今にも零れ落ちそうで、喉が鳴る。
施術は胡座の姿勢から。
肩、背中をじっくり揉みながら、ふいに耳元へ――
「……力、強くない?」
吐息が、ふわっとかかる。
そのまま指先が、鼠径部の外側をなぞる。
さわ…さわ……
紙パンツ越しでも、熱が集まるのがはっきりわかる。
「……反応、いいですね」
うつ伏せに変わり、オイルマッサージ。
掌が背中から腰へ、ぬる…っと滑り落ちる。
会話は最小限。
そのぶん、肌と肌の音がやけに耳につく。
やがて脚が開かれ、カエル足。
オイルと我慢汁が混ざり、
ぬちゅ…ぬる……と、嫌でも感触が増幅する。
「……ここ、好きですか?」
鼠径部をかすめるたび、腰がびくっと跳ねる。
逃げ場を探すように身体が反応するのを見透かされ、そのまま体勢はゆっくりと深められていった。
そして4TBに変わった瞬間、はっきりとわかった。
さっきまでの“前菜”は、完全に様子見だったのだと。
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