【アロマモア・四ノ森あきね】平愛梨似、美貌の罠──「まだダメ…もっと我慢して♡」微笑みと指先でじわじわ壊される夜

「こんにちは〜♡ 寒くなかったですか?」
池袋のマンションの一室。ドアを開けた瞬間、ぱっと咲いたような笑顔に迎えられた。
口コミで“美人”と評判だった四ノ森あきねさん。正直、期待と不安が半々だったが──
ルックスは平愛梨似で、上品さと可愛らしさを兼ね備えた顔立ち。
ぱっちりした目元に、口角がキュッと上がる笑顔。小柄ながらスレンダーで、くびれた腰と引き締まった太ももが印象的だった。
マイクロビキニ衣装へのチェンジも含めて総額は30,000円。
「じゃあ…脱がせちゃいますね♡」
服の脱衣アシスト中、彼女の指先が二の腕をかすめ、腰骨にふっと触れる。そのたびに、肌の奥がピリッと痺れた。
シャワーを浴び部屋へ戻ると──
「脱がせてほしいな♡」
彼女はバスローブ姿で立っていた。指先でゆっくりと布を外すと、現れたのは黒のマイクロビキニ。
引き締まったお腹、むっちりした太もも、Cカップほどの小ぶりな胸──それでも絶妙なバランスで、目が釘付けになる。
「じゃあ、あぐらで座ってください♡」
背後から腕が回り、肩にふわりと唇が落ちる。「んっ…♡」と小さく吐息をもらす彼女の声が耳に刺さる。
そして指先は、SKBへ──
「ここ、気持ちいい?」
柔らかく、でも確実に。サワサワと撫でられるたびに、息が詰まりそうになる。
「ほら、もう固くなってる…♡」
次第に、BKが抑えきれなくなっていく。
――そして、うつ伏せに。
温かいオイルが背中を伝い、手のひらが滑るように密着してくる。
「ねぇ…じらされるの、好き?」
彼女の掌がゆっくりと肩甲骨から腰へ流れ、しっかりとした圧で筋肉をほぐしていく。思わず吐息が漏れた瞬間、彼女の指がSKBへ滑り込む。
「声…出ちゃったね?」
腰がピクリと反応したのを見逃さず、あきねさんは笑った。
そして、カエル足。
脚を大きく開かされ、鼠径部ギリギリを指が這う。
「…ここ、触ってないのに反応してる」
その言葉通り、すでに我慢汁が溢れはじめ、オイルと混ざってぬるぬるに。指が肌の上を滑るたび、クチュッ…といやらしい音が響く。
「ほら、ぬれてるの、わかる?」
意識がSKB一点に集中する感覚。焦らされるだけで暴発しそうな錯覚に陥る。
寸止めと淫語、そしてヌルヌルの快感が重なる次の体勢で、ついに限界が試される──。
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