【アロマモア・神崎あや】「…力抜いていいですよ」──静かで甘い指先が溶かすスレンダー清楚の“隠し味”

3日前、迷いに迷った末に選んだのは── アロマモア・神崎あやさん。
写真の清楚さに惹かれ、気づけば指名予約を入れていた。
「こんばんは…」
落ち着いた声。
写真のようなかわいらしい雰囲気とは違い、和風美人の整った顔立ち。
スレンダー、だけど胸元は形良く張りがある。
無駄が一切ない、研ぎ澄まされたライン。
コース説明を受け、総額30,000円を支払い、シャワーへ。
汗を流し、紙パンツだけになって戻ると──空気が変わっていた。
部屋は少し暗くなり、壁の明かりが柔らかく揺れている。
その中心に立つのは、マイクロビキニ姿のあやさん。
白い肌に極小の布が貼りつくようで、思わず息を止めた。
「…始めますね」
淡々としているのに、どこか艶がある。
胡坐をかくと、背後から静かに抱き寄せられる。
ふわり──背中へ胸が触れる。
「ん…? 緊張してます?」
吐息が耳をくすぐり、背骨が跳ねる。
そのまま肩から腕、胸元へと指先が滑り、乳首を的確に弾く。
「っ…あ…」
「敏感なんですね」
声のトーンが少しだけ低くなる。
静かなのに、妙に、いやらしい。
くちゅ…くちゅ…
紙パンツの布越しに指がすべり、だんだんと中心へ寄ってくる。
「ここ…すごく熱い」
あぐらのまま、じわじわ攻められ、
紙パンツの中はすでに我慢汁でじっとり濡れている。
うつ伏せになるよう促される。
背中をまっすぐ押し流す手が、腰へ下りていき、指が狙い通りの場所をしっかり掴む。
淡々とした動きなのに、触れられるたび体温だけが一気に上がっていく。
脚が開かれ──カエル足。
そこへたっぷりのオイル。
温度と滑りが一気に加速し、内腿をなぞる音がいやらしく響く。
ぬる…ぬるっ…
「こっち、反応がすごい」
紙パンの中心を指先がかすめ、
オイルと我慢汁が混ざって ぬちゅっ と濁った音を立てた。
「ほら…こんなにヌルヌル。…」
清楚な顔とは裏腹に、指先がいやらしい軌道でじわじわと追い詰めてくる。
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